(サンケイジズ 2014/02/26)
韓国エンターテインメントの“今”を完全収録した週刊新聞「韓Fun」。140号は26日(水)発売で、今号をもって休刊となります。長い間のご愛読、ありがとうございました。
表紙&巻頭は世界的人気を誇るBIGBANGの大特集です。貴重な単独インタビューのほか、日本でのイベントにサプライズ登場した様子もお伝えします。他にクォン・サンウやAFTERSCHOOLのインタビュー、FTISLANDのイ・ホンギの主演ドラマ制作発表会見、B1A4のライブ、東方神起・チャンミンの最新情報など盛りだくさんです!
表紙&巻頭は世界的人気を誇るBIGBANGの大特集です。貴重な単独インタビューのほか、日本でのイベントにサプライズ登場した様子もお伝えします。他にクォン・サンウやAFTERSCHOOLのインタビュー、FTISLANDのイ・ホンギの主演ドラマ制作発表会見、B1A4のライブ、東方神起・チャンミンの最新情報など盛りだくさんです!
税込み定価300円(タブロイド判、32ページ)。毎週水曜日発売。お求めは主要コンビニ(新聞ラック)、産経新聞販売店、サンスポe-shopなどで。(以下、問い合わせ電話番号なので略)
昨年の夏ごろには「大衆的ブームは消えサブカルチャーになった」と韓国メディアも報じていたくらいブームは終わってましたが、これで「完全に『韓流ブーム』は終わった」という証になりましたね。

読者の皆さまへ
いつもご愛読いただきましてありがとうございます。本紙は平成23年4月の創刊以来、週刊新聞として韓国エンターテイメント情報を伝えてまいりましたが、今号をもって休刊することになりました。今後はサンケイスポーツの紙面などで韓国エンタメ情報を発信し続けてまいりますので、これまでと変わらぬご支援のほどよろしくお願い申し上げます。 画像クリックで大きいサイズ(別ウィンドウ)
いつもご愛読いただきましてありがとうございます。本紙は平成23年4月の創刊以来、週刊新聞として韓国エンターテイメント情報を伝えてまいりましたが、今号をもって休刊することになりました。今後はサンケイスポーツの紙面などで韓国エンタメ情報を発信し続けてまいりますので、これまでと変わらぬご支援のほどよろしくお願い申し上げます。 画像クリックで大きいサイズ(別ウィンドウ)

創刊時は・・・
さて次はどこが休刊するのかな?
(京郷新聞 韓国語 2011/04/27) 東方神起、少女時代、カラなどアイドルスターの進出で第2の韓流ブームが起きている日本で、韓国芸能界のニュースを専門とする週刊新聞が誕生した。日本のスポーツ紙であるサンケイスポーツは韓流スターのインタビューや写真、韓国芸能界ニュースなど韓流だけを扱うタブロイド判週刊新聞『韓Fun』を創刊、27日に発売した。韓流を扱った月刊誌はあっても韓流専門の週刊新聞は初めてだ。 32ページで構成された創刊号は、東方神起の表紙の写真とインタビューを始まりに、クォン・サンウ、チャン・グンソク、2PMなど韓流スターの大型写真と記事、インタビューなどを掲載した。 また、佐々木恭子などフジテレビの女子アナ5人の韓流リレーコラムも連載を開始した。 特に日本の“国民的アイドル”で通じる人気グループSMAPのメンバー草なぎ剛が連載する韓流関連コラム『韓激見聞録』は、韓流ファンたちの韓国文化に対する理解の幅を広げるのに寄与するものと見られる。韓国語と韓国文化に造詣が深い草なぎは最近、韓国のベストセラー『練炭の道』(イ・チョルファン著作)を翻訳して『月の街 山の街』という題名で出版し、この本は2か月で15万部が販売されてベストセラーのリストに上がった。雑誌はこのほか、韓流関連の公演や番組情報、日本国内の韓国グルメ紹介なども盛り込んだ。 『韓Fun』の製作にはサンケイスポーツの報道文化記者7人が参加している。編集長である宇佐美彰彦次長(46)は京郷新聞とのインタビューで「市中の韓流雑誌がすべて月刊誌であるうえ、スポーツ紙も紙面が制限されていて、韓国スターのニュースを迅速に知りたいファンたちの欲求を満たすことができなかった」として「東日本大震災で一時停滞した韓流スターのイベントが次第に増えていてニュース量も充分だろう」と明らかにした。 彼は「2004年に『冬のソナタ』で韓流ブームが起き始めた時、ファンは40代以上の女性が中心だったが、今はK-POPを中心に韓流ブームが広がって、ファンたちの層も厚くなった」としながら「今後も安定した上昇の勢いに乗ると予想する」と話した。(機械翻訳 若干修正) |
さて次はどこが休刊するのかな?



