(ニュース1 韓国語 2014/06/23)
当初今月開かれる予定だった第3回韓日局長級軍慰安婦協議が事実上霧散した。
最近、日本政府の『河野談話検証』せいで両国関係が険悪になり、3回目の協議の日程も決めることができないと伝えられた。
政府関係者は23日、「協議日を決められない状態で日本政府が河野談話の検証結果を発表した」として「様々な状況を考慮するだろう」と話した。
日本政府は去る20日、河野談話の検証結果の発表を通じて、談話が当時の韓日政府間交渉の結果だと主張する一方、国際社会にこうした内容を広報する意図まであることが分かった。
日本側が事実上、全面的に“河野談話揺さぶり”に乗り出す可能性を排除することはできない状況で、両国間の慰安婦問題を議論するための協議チャネル稼動はひとまず無意味だというのが政府当局の判断だと見られる。
特に日本側は談話の検証の結果を通じて、慰安婦被害者の賠償問題について当時韓日当局間の意見交換があり、賠償問題が解決されたということに事実上、韓国政府も同意している雰囲気があったという形式の主張をしている。
こうした状況で『慰安婦問題解決のための』韓日間協議を開くことは、ややもすると日本側の意図にまきこまれる可能性も排除できず、政府としては負担でしかない。
ただし『韓日局長級協議』というチャネル自体をなかったことにしたり、無期限に延期するなど極端な措置を取ることはできないというのが当局の大まかな雰囲気だ。
韓日局長級協議は、慰安婦問題を議論するために韓日間の公式化された窓口であるうえ、事実上我が方の必要に応じて開設された協議チャネルだ。我が政府が先にこの協議の実効性に対する疑問を提起するのは難しい側面があるのだ。
ひとまず第3回協議は飛ばしても河野談話の検証と関連した日本側の今後の態度を見守りながら適切な時期を物色すると予想される。
他の政府関係者は「何か断定できるものはない」としながらも「局長級協議を開いた時に得ることになる得失を考慮しなければならない時」と話した。(機械翻訳 若干修正)
もういい加減、協議・会談・交流などで「韓国がしたくないときはせず、韓国がしたくなったらする」という悪習慣を変えてほしいですね。
テキサス親父の大正論: 韓国・中国の屁理屈なんて普通のアメリカ人の俺でも崩せるぜ!

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キチガイと話し合うとか
百害あって一利なし