「ミカン狩りの楽しさ、都会の人は知らないね」
(東亜日報 2007/01/19)
野崎 充彦


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(東亜日報 2007/01/19)

穏やかな天候だった18日、全羅南道康津郡(チョンラナムド・カンジングン)シンジョン面の干潟で、漁村の奥さんたちが今が旬のミカンを切り取っている。
『都会の人』どころか韓国人以外しらないとおもいます。
韓国はパラレルワールドにあるんですね。
【追記】
韓国版の元記事はこちら。
カキ取る喜び都会の人々は分かるだろうか
(東亜日報 韓国語 2007/01/19)
南海岸一帯が春の日のように暖かい天気をになった18日、干潟がきれいなことで名高い全羅康津郡薪田面で近隣に住む女性らが旬を迎えて味が上がったカキを慣れた手並みで取っている。
東亜日報の翻訳者はおかしいと思わなかったのでしょうかね。
野崎 充彦

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刈り取ってるのはアワビなどの岩に付く系なのかな?それにしては地面は泥だし・・・。
あ!なんか将太の寿司だったかで見たチューブの親戚みたいな代物かな?名前は忘れたけど。