(日テレ 2007/12/15)
19日に投票が行われる韓国の大統領選挙で、当選が有力になっている李明博候補は14日夜、北朝鮮の国民の生活を改善するための財源について、日本から北朝鮮への経済協力金などで賄う考えを明らかにした。
李明博候補は、北朝鮮が核を放棄すれば、国民一人あたりの年間所得を3000ドルまで向上させると公約している。
この財源について、李候補は14日夜、SBSテレビの番組で「国際機構と日本が協力して400億ドルを出します」と述べ、日本と北朝鮮が国交を正常化した際に支払われる経済協力金を、主な財源として描いていることを明らかにした。
こいつら乞食遺伝子でも組み込まれているんですかね。

「右や左のだんな様、あわれなチョンにおめぐみを」
【追記】以下のようなコメントをいただいたので現在支持率2位の候補もご紹介しますね。

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チョン・ドンヨン「70年代の無駄な経済に後退してはいけない」 (empas/ビュースニュース 韓国語 2007/12/14)) 鄭東泳(チョン・ドンヨン)大統合民主新党候補は14日の午前、ソウル九老デジタル団地を訪問した席で「13日付け<ウォールストリートジャーナル(WSJ)>が「図体の大きな無駄事師が誇示的プロジェクトで韓国人を集めている」「韓国は戦時的、政府主導的事業から脱しなければならないのに、無鉄砲なアイディアが60~70年代の中央集権式経済開発と共感して、国民の心をとらえている」と報じた。 「世界が韓国の変化に注目しているのに、70年代の無駄の多い経済に後退すれば世界標準から遠くなる。鄭東泳の先端経済が李明博(イ・ミョンバク)の無駄の多い経済に勝つ」と主張した。
彼は |
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大統領選:李明博45%、鄭東泳17%=最終世論調査 (朝鮮日報 2007/12/13) 19日の大統領選前に世論調査の公表が可能な最後の日である12日、本紙は韓国ギャラップ社に依頼し大統領選各候補者の支持率を調査した。その結果、支持率はハンナラ党の李明博(イ・ミョンバク)候補45.4%、大統合民主新党の鄭東泳(チョン・ドンヨン)候補17.5%、無所属の李会昌(イ・フェチャン)候補13.6%の順だった。(略) |
乞食レイプ
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