(CBSノーカットニュース 韓国語 2018/06/25)
うんざりする旭日旗がまたワールドカップの試合会場に登場した。短い時間電波に乗ったが韓国国民の公憤を買うには十分な時間だった。
問題の旭日旗が登場したのとは25日(韓国時間)、2018ロシアワールドカップの日本とセネガルのH組組別リーグ第2節でだ。
日本はセネガルに1対2にリードされ、後半27分、緩んだミッドフィールドを補完するために香川真司を外して本田圭佑を投じた。
本田は後半33分、ゴール前の混戦状況で乾貴士がゴール左側であげたクロスを受け、空いているゴールに向かってボールを蹴って入れた。
以後、中継画面は観客席を映し、観客席中段に日本ファンが旭日旗を力強く振る姿がそのまま電波に乗った。

本田圭佑がゴールセレモニーをした直後にも旭日旗は濾過なしに露出した。

国際サッカー連盟(FIFA)は競技場の中での政治的行為に対して厳格に禁止している。特に処罰規約64条により、相手チームに侮辱感を与えたり政治的と認識されるスローガンを示す行為は理由を問わず禁止している。
去る23日に行われたセルビアとスイスの組別予選E組第2節で、グラニト・ジャカがセルビアと鋭敏な問題であるコソボと関連したゴールセレモニーを行って懲戒を控えているのが代表的な例だ。
だが、FIFAは日本の旭日旗論議に特別な立場を出していない。試合当時、旭日旗を振った観客に対しても特別な制裁はなかった。
先立って昨年4月、アジアサッカー連盟(AFC)チャンピオンズリーグの水原三星と川崎フロンターレの試合でも旭日旗が登場し、AFCは川崎フロンターレ球団側に罰金1万5000ドルの懲戒を下した。
以後、チョン・モンギュ(鄭夢奎)大韓サッカー協会会長は、『旭日旗』を使用した日本ファンたちの応援に対し、「試合でどの国民も国旗を搬入するのは当然のことだ」としながらも「だが、戦犯旗はない。戦犯旗を持って応援するのは正しくない行為であり、AFCが正しい決定を下したと思う」と明らかにした。(機械翻訳 若干修正)
| ソ・ギョンドク(徐敬徳)の大韓民国広報の話 (facebook 韓国語 2018/06/25) 朝起きてみるとメールで3通、SNSで8つの情報提供が来ていました。 他でもなくロシアワールドカップの日本とセネガル戦で日本応援団がまた戦犯旗応援をしたという情報提供でした。こんなに無識なことができるのでしょうか! ![]() とにかく今回もFIFAにより強力な措置を取ることを、すぐに抗議の連絡を取る計画です。 なにぶん昨年4月、水原ワールドカップスタジアムで行われた水原三星と川崎のAFCチャンピオンズリーグの試合でも日本ファンが戦犯旗を振り、AFCで1万5千ドルの罰金を賦課したことがあります。 このような事例があっても変わらない日本ファン!今度は本当に強いの一発をくらわせなければならないようです!精神がパッと入るようにです!(機械翻訳 若干修正) |




ところで、朝鮮人以外で南朝鮮の旗を振ってる人見たことないんですけど。