太極旗、『額縁型』と『掛け軸型』の違いが分かりますか?
(ノーカットニュース 韓国語 2007/09/18)  

 日製残滓という指摘を受けている『額縁型太極旗』から『掛け軸型太極旗』への使用を勧告してから5年が経つが相変らず教育現場から消えていないことが明らかになった。

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 16日、光州市教育庁によれば、最近、光州地域279校の小・中・高等学校を対象に室内掲示用国旗フレームの使用実態を調査した結果、23.6%である66校で『額縁型太極旗』を教室や玄関、廊下などで使っていると調査された。

 小学校では15.4%、中学校では23.2%、高校では半分近い42.6%が日本式を選んでいた。

 額縁型国旗フレームは、韓日併合以後に日本朝鮮総督府が民族抹殺と天皇に対する忠誠を指導するために強要した日の丸掲示方法で、行政自治部は去る2002年8月《室内掲示用国旗フレームに関する告示》を通じて掛け軸型国旗フレームを政府勧奨の形で各学校に使うように指示した。

 外形は、日本式が横45cm×縦30cmの白色四角額縁なのに比べ、政府勧奨型は太極旗の横縦3対2の割合をいかした、横1m50cm×縦1m、横30cm×縦20cmの正旗と略旗になっている。

 それでも一部の学校では予算などを理由に国旗フレームを適時に整備することができない実情だ。

 市教育庁関係者は「“皇国臣民の学校”を意味する『国民学校』が去る96年に『小学校(初等学校)』に変更されたように、国旗枠入れ替えも民族の精気回復次元で延ばすことができない課題」と言い「未整備の国旗枠は早い時期にに入れ替るようにする方針」と明らかにした.

 一方、教育省は最近「政府規格が制定、告示されてから5年が経ったが一部学校で額縁を使っていて整備が必要だ」と言う公文書を市教育庁を通じて各学校に伝達した。(機械翻訳 若干修正)






韓国の教育制度そのものが日帝残滓ですね。


破棄しない?








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黄 文雄

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