(世界日報 韓国語 2019/05/21)
梨花女子大学校建築学科のある教授が講義中に日本軍慰安婦被害者関連の冗談を言ったという主張が提起された。校内には「被害者を戯画化し、女性たちを潜在的性搾取対象と見る女性嫌悪発言」という批判が出ている。
21日、梨花女子大学牙山工学館内の掲示板に掲載された『学生たちは乙ではない…建築学専攻内の教授権力による授業権および人権侵害を糾弾する』という大字報[壁新聞]によれば、建築学科のある教授は、授業中に学生たちに「君たちは日本にたくさん行くだろう?」としながら「みなさんが日本でお金を使えば、それで彼らがきちんと貯金し、武器作り、我が国に攻め込み、みなさんが挺身隊、慰安婦にされないとは限らない」と話した。
※学生たちは乙ではない:契約書で使用される「甲・乙」から。乙=立場の弱いもの。大字報作成者である『梨花女子大学校建築学専攻学生TF一同』(建築TF)は「日本軍慰安婦被害者が生存している状況で、被害者を他者化する教授の非人間的な発言に学生たちは驚きに耐えなかった」とし「授業を聞く学生たち、さらには女性たちを潜在的性搾取対象と見る発言」と批判した。
これらは該当教授について「普段から授業時間に女性嫌悪的発言を日常的にしていた」とも主張した。
これらは該当教授について「普段から授業時間に女性嫌悪的発言を日常的にしていた」とも主張した。
その他にも建築TFは「字報を通じて建築学専攻内で存在してきた教授権力による様々な授業権および人権侵害について告発し、状況の深刻性を知らせようと思う」とし「建築学専門の設計の授業は、教授との1対1クリティックで行われるデザイン科目の特性上、成績算定に担当教授の主観が介入するしかない。教授が学生の成績に絶対的な影響力を持っている学科の構造により、教授権力による被害について直接的な問題を提起することはできないのが実情」と指摘した。
これらは「学年定員が30人前後である建築学専攻では、字報に書かれている事例を通じて、教授が内部告発者を探し出して報復する行為が十分に可能だ」とし「今回の公論化を通じて、教授権力による被害が根絶されないならば、再びこの懸案について学生たちが問題を提起できないだろう」と訴えた。
大字報には、建築学科教授の受講申請強要、教授の設計クリティック拒否、他大学の授業のための講師の常習遅刻と早期退勤などにより、授業権侵害などの被害にあっているという主張も入れられた。
建築TFは「建築学専攻の学友の方々と共に、梨花大すべての関心と連帯をお願いする」とし△建築学専攻内の授業権侵害の中断△建築学専攻内の人権侵害の中断△本事案に対する建築学専攻教授のフィードバックの掲示△建築学専攻の学生-教授懇談会の招集を要求した。(機械翻訳 若干修正)
普段から不満のある(嫌いな)教授が、使い勝手の良い『慰安婦』という言葉を使ったので批判のきっかけとして利用したのかな。
なんにしても、「日本旅行が“戦争ができる国”を目指す日本を富ませる」という主張を批判し、教授を糾弾するマスコミ報道や“ネット世論”が大きくなることはないんじゃないですかね。
普段から不満のある(嫌いな)教授が、使い勝手の良い『慰安婦』という言葉を使ったので批判のきっかけとして利用したのかな。
なんにしても、「日本旅行が“戦争ができる国”を目指す日本を富ませる」という主張を批判し、教授を糾弾するマスコミ報道や“ネット世論”が大きくなることはないんじゃないですかね。

は?れ?慰安婦じゃなくて”売春婦”!トランプの晩餐会に出たばあさんは朝鮮戦争時の〇〇婦じゃないと、年齢が合わないらしいな!
specificasia
が
しました