(朝鮮日報 2022/09/23)
世界の国々の中で女性が一人旅をするのに最も危険な国にコロンビアが選ばれた。一方、最も安全な国に選ばれたのはアイルランドで、ほぼすべての部門で安全指数が高かった。
米CNBC放送は2日(現地時間)、「旅行会社バウンスが実施した『2022年女性が一人旅をするのに安全な国』という調査の結果、女性旅行者にとって最も危険な国はコロンビアで、次いでコスタリカ、米国、チリ、テュルキエ(トルコ)などだった」と報道した。
今回の調査には「暴力および性暴力被害の割合」「10万人当たりの殺害された女性の割合」「安全指数」「夜に1人で歩いてどれだけ安全だと感じるか」「家庭内暴力の割合」「男女平等指標」など、これまで各種機関が調査した7つの指数が反映された。
今回の調査には「暴力および性暴力被害の割合」「10万人当たりの殺害された女性の割合」「安全指数」「夜に1人で歩いてどれだけ安全だと感じるか」「家庭内暴力の割合」「男女平等指標」など、これまで各種機関が調査した7つの指数が反映された。
最も安全な国には10点満点中7.88点だったアイルランドが選ばれた。アイルランドは「安全指数」と「夜に1人で歩いてどれだけ安全だと感じるか」の2項目以外で優れた点数を取った。日本は総合で5.97点で、10位だった。


なんで7個中6個指数を出しておいて残り一個をなどにするのか理解できない
specificasia
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しました