(日テレNEWS 2024/12/25)
ことし5月、仲間と共謀し、東京・千代田区にある靖国神社の石柱に赤いスプレーを使い「Toilet」と落書きしたとして礼拝所不敬と器物損壊の罪に問われている中国籍の姜卓君被告(29)に対し、東京地裁は25日、懲役8か月の実刑判決を言い渡しました。
これまでの裁判で、姜被告は起訴内容を認め、動機について、福島第一原発の処理水の放出に対する抗議が「一番大きな理由です」と述べ、「靖国神社に恨みはない」「落書きは悪いことだと思ったが、私はただ海を守りたい」と話していました。
検察側は、「共犯者を靖国神社に案内したり、犯行に使うスプレーを用意したりしていて、必要不可欠な役割を積極的に果たした」として姜被告に懲役1年を求刑。
一方、弁護側は「直接落書きをしたのは共犯者で、姜被告は指示通りに犯行に使用するものを準備したにすぎない」として、実刑判決とすべき理由はないと主張していました。
(時事通信 2024/12/25)
(略)判決によると、姜被告は男らと共謀し、5月31日、靖国神社の石柱に赤色スプレーでToiletと大きく書いて汚損(損害見積額462万円)。公然と不敬な行為をした。
(産経新聞 2024/12/25)
靖国神社(東京都千代田区)の石柱が落書きされた事件で、礼拝所不敬と器物損壊の罪に問われた中国籍の姜卓君被告(29)の判決公判が25日、東京地裁で開かれ、福家康史裁判官は「犯行に不可欠な役割を積極的に果たした」として、懲役8月(求刑同1年)の判決を言い渡した。
判決理由で福家裁判官は、落書きの計画や実行は共犯者の董光明容疑者=礼拝所不敬と器物損壊の疑いで逮捕状=が担ったものの、被告は落書きに使うスプレーの購入や現場の下見などをして、犯行を円滑にさせたと指摘。董容疑者と比べると責任は軽いとしても、「被告の役割は大きい」と述べた。
被告は公判で落書きは東京電力福島第1原発の処理水の海洋放出に反対の意見を示すためだったと主張していたが、福家裁判官は「自らの主張のために違法行為をするのは許されない」とした。
福家裁判官は、石柱の修復に高額の費用がかかるにもかかわらず、被害弁償がされていない点などから「刑の執行を猶予するのは困難」として、実刑判決を下した。
判決によると、被告は董容疑者ら2人の中国人の男と共謀して、5月31日午後10時ごろ、靖国神社の神社名が刻まれた「社号標」に赤いスプレーで「Toilet(トイレ)」と落書きし、礼拝所に不敬な行為をした。

要するに国民の税金を使って刑務所で養ってやるってことだよね
やつらの期待通りになってない?
「天安門広場の毛沢東像にToiletって落書きしろ!」とでも命じてやった方がよくね?
まあ、ビビりの中国人はできないと思うけどね
specificasia
が
しました