(日テレNEWS/YAHOO 2025/11/11)
東京・江東区の路上で面識のない女子中学生にわいせつな行為をしたうえ、ケガをさせたとして韓国籍の男が逮捕されました。

警視庁によりますと、韓国籍の吉岡秀彰こと崔秀彰容疑者(51)は先月、江東区の路上を歩いていた女子中学生に背後から抱きついて押し倒し、わいせつな行為をしたうえ、ケガをさせた疑いがもたれています。

女子中学生は全治10日間のケガをしました。

崔容疑者は面識のない女子中学生とすれ違うと、100メートルほど後をつけ、犯行に及んだとみられます。

調べに対し崔容疑者は「酒を飲んで酔っていたので記憶がない」と容疑を否認しているということです。




先月、東京・江東区の路上で女子中学生にわいせつな行為をし、けがをさせたとして51歳の男が警視庁に逮捕されました。

不同意わいせつ傷害の疑いで逮捕されたのは、韓国籍で江東区古石場の職業不詳・崔秀彰容疑者(51)です。

崔容疑者は先月12日夜、江東区の路上で、帰宅中の10代の女子中学生を後ろから押し倒し、馬乗りになってわいせつな行為をし、けがをさせた疑いがもたれています。

警視庁によりますと、崔容疑者は女子中学生と面識がなく、路上ですれ違った後に引き返し、およそ100メートルにわたって後ろからつけて、犯行に及んだということです。

一連の様子は防犯カメラに写っていたということですが、崔容疑者は取り調べに「酒を飲んで酔っていたので記憶がない。自分がわいせつな行為をしたと聞いて驚いている」と容疑を否認しています。