美貌日本モデル、韓国旅行に来て猿の声に怒る
(毎日経済 韓国語 2012/09/02)
日本のあるモデルが韓国旅行の間、侮辱的な話を聞いたと明らかにして、韓国に対する良くない視線、いわゆる『嫌韓流』が拡大する兆しを見せている。
31日、日本ますこみとコミュニティなどによれば、日本のモデル本田麻里絵は去る29日、自分の公式ブログを通じて韓国旅行の間に感じた点と侮辱的な経験を打ち明けた。
彼女が韓国を訪問したのは8月中旬。ちょうどロンドンオリンピック韓日戦とイ・ミョンバク大統領の独島訪問、'8.15光復節'など日本に対する感情が激しい時期であった。
彼女は「韓流が好きで友人も'ティアラ'を見に空港まで行くほど韓国が好きなのに、今回の旅行ではあきれる経験をたくさんした」として「日本に帰ってから韓国について色々調べてみたところ知るほど韓国の現実を知るようになった」と明らかにした。
彼女は韓国で活用するために韓国語を学んだが、それが良くない選択だったとし、直接聞いた会話を書いた。
ロンドンオリンピックのサッカー試合を見た韓国人が「韓日戦で負ければ国の恥」「メキシコが勝って日本は負けなければならない」「我が国の領土を私達のものと話すのに何が問題か」等の文を見たと伝えた。
また、マッサージ店の店員が日本人である自分が韓国語を分からないと思って「くそ猿」などの暴言をはばからなかったと明らかにした。
両親すべて日本人である本田は、韓国で混血を疑う言葉をしばしば聞いて怒りを感じたと言ったし、また、クラブで会った男性が日本人女性を蔑むような話をしたことに自尊心が傷つけられたと言った。
この記事が書かれた後、彼女のファンと日本ネチズンが集まって論議が広がると、彼女は該当の記事を非公開に修正したが、すでに記事がキャプチャーされて広がっている。
彼女は論議が広がるとすぐに「私のブログが問題になっているようで一時的に非公開にした」として「今回のことで韓国に対する思いがますます変わっている」と伝えた。
該当の記事を見たネチズンは
「韓国人は幼い時から徹底的に反日教育を受ける」
「韓国は一般庶民まで反日感情が激しい国だ」
「今後もずっと正しい情報を上げてほしい」など彼女を支持する意見が大多数であった。
一方、「このような扇動的なブログ記事が韓国のイメージをどのように切り下げることになるのか少しでも考えてみなさい」という少数の意見もあった。(機械翻訳 若干修正)
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韓国の現実を知った旅
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テレビや女性誌が伝える“幻の韓国”とのギャップがね……
>「このような扇動的なブログ記事が韓国のイメージをどのように切り下げることになるのか少しでも考えてみなさい」
これは、これ↓の要約ですかね?

韓国びいきの人たちに対して、より嫌悪感を増すコメントですね。
西遊記
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