(コリアデイリー 韓国語 2014/03/11)
突然に「助けてくれたと述べてほしい」と注文
某議員「VA州議会で演説しましょう」と提案も
バージニア州の韓人の結集した努力で教科書への東海併記を成し遂げたことに対し、韓国の国会議員がその功績を分けてもらうために必死のあがきだと知られて厳しい視線を受けている。
消息筋によれば、最近、韓国国会議員が大挙アメリカを訪問し、東海併記法案を推進したバージニアの韓人と接触し、それぞれに助けになったと述べてほしいと要請している。
匿名を前提とした韓人社会の要人は10日、「韓国国会議員が、東海併記の結果に自分が助けになったと述べてほしいという要請が入ってきている」とし、「今後、自分たちの国内の功績に一行入れようとしていると見える」と暴露した。
セヌリ党(与党)の重鎮某議員は、東海併記法案を推進した某要人に「私がこれまで東海併記法案推進過程で助けになったと述べてほしい」と要求したと伝えられた。
この議員はこれまでワシントン韓人社会に全く足を踏み入れることがなかったばかりか、実際、東海併記法案の推進過程で一切関与した事もない。
それにもかかわらず、この議員は露骨にワシントンの韓人要人にこのように要求し、あたかも自分が後方から相当な助けになったかのように見せようとした。
また、セヌリ党の他の重鎮某議員も「まもなくワシントンを訪問する予定だが、この際に東海併記の意味と関連してバージニア議会で演説できる機会を作ってほしい」と要求したことが分かった。
しかし、この議員は来る13日にワシントンを訪問することになっていて、すでにバージニア議会が8日に閉会したので実現されなかった。このために彼は不可能だという事実を知ってしょげていたということだ。
彼がバージニア議会で演説しようとするのは、最近の東海併記法案の人気に自分のイメージを交差させようとする多分に政治的な意図である。
韓国の議員がこのように東海併記努力に自分の無い功績を入れようとすることは、全く根拠がなくて不可能である事項なのに加え、行われるにしても韓国内の選挙区住民たちを欺く行動でもある。
してもいない行動を掲げて美化し、次期選挙で住民たちの称賛を受けて再選しようとする意図というものである。
最近、ワシントンには韓国から訪問しようとする議員が多い。約10人余りの議員が大挙訪問するように日程が組まれている。
これらのワシントン訪問の目的から東海が抜ければ訪問する実益が無いように見えるというのが周辺の人の指摘から見ると、それぞれ東海併記の業績を自分の功績としようとする意図があるという指摘だ。



東海併記運動は韓民族(笑)の誇りとは関係無く、ただの票稼ぎや実利主義に基づくものと証明されたニダ。
そういえば同じ韓国国会議員で北朝鮮と結んで反乱を企てたヤツもいた。口封じのため崖から強制バンジージャンプさせられた元大統領がいた。
つまり朝鮮人は自分の地位や特権を保証してくれる者であれば、
誰でもよいニダ
というクズ野郎ってこと。
そして、「誰でもよい」の中には当然我々日本人や日本政府も含まれうる。
武器とカネを渡し祖国に反乱を起こせと命じればそのとおり実行してくれるということだ。
朝鮮人のバカさにつけ込めば、大韓民国を戦わずして抹殺するのは造作もない。