(ティブイデイリー 韓国語 2014/08/04)
映画『ミョンリャン(鳴梁)』の観客数が500万突破の告知を目前にするなか、日本の反応が関心を集めている。
4日、映画振興委員会統合コンピュータ・ネットワークによれば、3日の『ミョンリャン』(監督キム・ハンミン・製作ビッグストーンピクチャーズ)の観客数は125万3653人で、累積観客数475万9288人を記録した。これで『ミョンリャン』は最短期間400万観客数を突破し、一日観客100万時代を開くなど毎日興行新記録を塗り替えている。
『ミョンリャン』は1597年、わずか12隻の船で倭軍の330隻の攻撃に対抗して勝利した李舜臣将軍のミョンリャン海戦を扱った作品で、全羅道光陽に超大型海戦セットを製作し、実際に海上で撮影を敢行するなど新しい試みを通じ、従来の韓国映画で見られなかった海上戦争の見どころとアクションをスクリーンに余すところなく描いて話題になっている。
特に韓国で最も偉大な戦争の英雄に選ばれる李舜臣将軍は、ソウルの中心である世宗通りに銅像が建てられている。それだけでなくミョンリャン海戦は壬辰倭乱当時の海戦であっただけに、最近深刻化している反日感情ともよくあいまって大衆から熱烈な支持を引き出している。
こうしたなか日本の反応が関心を集めている。ある海外反応翻訳サイトによれば、日本の極右指向を持つ大型オンラインコミュニティサイト2chは『ミョンリャン』に対し、全般的に否定的な反応を見せて目を引いた。
※↓の2ちゃんねるのコメント画像は2ちゃんねるから
※↓の2ちゃんねるのコメント画像は2ちゃんねるから
これらは、
「ウリナラマンセーの妄想歴史観だ」

「ウリナラマンセーの妄想歴史観だ」
「朝鮮水軍司令官のイ・スンシンも、前任のウォンギュンもシマヅ・ヨシヒロに死んだ。公正にこの映画を作るなら、シマヅ・ヨシヒロの英雄物語になるがね」


「NHKが売国放送局でなければ次の大河ドラマは伊藤博文になるはずなのに。野蛮だった朝鮮を何とか開明させようと奮闘して、最後はテロリストによって非業の死を遂げる」


「世界史的には無名に近い一武将だ。秀吉勢の補給線を断った程度の戦績しかないでしょう」

として李舜臣将軍の業績を貶めた。

として李舜臣将軍の業績を貶めた。
その他にも、
「日本の場合、歴史を元にドラマが作られるが、韓国ではドラマを元に歴史が作られる」

「日本のは史劇、韓国は中二病ファンタジー実写版」


「朝鮮人の作るドラマと映画は、全てが事実に基づかない空想ファンタジー。連戦連敗の歴史で誇れる歴史が全くないから、可哀相な妄想民族ということです」

など韓国のドラマ自体を否定する文等も多かった。

など韓国のドラマ自体を否定する文等も多かった。
何人かは、
「日本は負けたことにコンプレックスを持っているようだ」

「日本は負けたことにコンプレックスを持っているようだ」

「日本水軍を完膚なきまでに破った戦いだね。日本は制海権を失って半島から敗走」

として敗北を認めた。(機械翻訳 若干修正)
あいかわらず反日は優秀なビジネスモデルのようですね。

として敗北を認めた。(機械翻訳 若干修正)
| 『ミョンリャン』歴代最短期間500万突破...止まらない“記録大勝” (ワイドカバレッジ 韓国語 2014/08/04) 映画『ミョンリャン』が公開6日で累積観客数500万人を突破した。 『ミョンリャン』は先立って歴代最高のオープニングスコア(68万)、歴代最高の平日スコア(86万)、歴代最高の一日スコア(125万)、最短100万突破(2日)、最短200万突破(3日)、最短300万突破(4日)、最短400万突破(5日)の新記録を樹立した。 引き続き、4日午前、最短期間500万突破の新記録を樹立し、公開後引き続き韓国映画の興行の歴史を書き換える新記録を見せている。 今回の記録は、公開10日で500万観客を突破した従来の記録作品『雪国列車』(スノーピアサー)、『泥棒たち』、『アイアンマン3』、『グエムル』、『観相』より4日早いものであり、1000万映画の『弁護人』(13日)、『海雲台』(TSUNAMI)(13日)、『アバター』(16日)、『7号室の贈り物』(17日)、『光海』(18日)の500万突破記録よりはるかに速い興行速度だ。 また『ミョンリャン』は8月2日に87.6%、3日に86.4%など売り切れに近い驚くべき座席占有率を記録し、この部分でも新記録を立てた。 1000万映画『アバター』(87.5%)、『弁護人』(83.3%)、『7号室のプレゼント』(75.3%)、『泥棒たち』(73.8%)、『光海 王になった男』(73.6%)をはじめ『雪国列車』(76.6%)、『隠密に偉大に』(79.8%)まで歴代興行作の最高座席占有率をすべて飛び越えた。 一方、『ミョンリャン』は1597年、壬辰倭乱6年、わずか12隻の船で330隻に達する倭軍の攻撃に相対して戦った歴史上最も偉大な戦争『鳴梁大捷』を描いた戦争アクション大作で全国上映中だ。(機械翻訳 若干修正) |
あいかわらず反日は優秀なビジネスモデルのようですね。
