(デイリージャーナル 韓国語 2015/05/15)
チョン・ジェハク編集委員(ワンド女子中学教師)(愛国右派らしいです(自称))
天の意志を先に言うことは難しく、これまで口を閉じて暮らしてきたが、イルカが日本の運命を言ったということで、筆者もその天の意志を解いて日本人に伝える。
「日本は滅びる!」
日本が滅ぶべき理由は数え切れないほど多い。最も根本的な理由から真因する暴悪なその習性まで、人類愛的な思想がなく、ただ自分だけあり、侵略蛮行に対する誤りも反省もない国。そして、その日本列島の中で血を分けて生きる極悪非道な人種に対する判断と分析は、日本と日本人は‘人類の敵’という点であった。
彼らの優れた職人精神と主君のために命を草芥のように考える武士道精神は日本だけのための精神であるだけ。ただ、周辺国と人類に向かっては敵と的だっただけである。恩知らずな浅はかな精神と意識で発展しただけである。したがって、そのような精神状態の中で頻繁に見られる現在の日本首相安倍の言動は、日本精神の低質と悖倫性を表わし、その模範(?)をよく見せていると言えるだろう。したがって、日本はまもなく人類の公敵になることが明らかである。
筆者は普段『日本滅亡は天罰である』と言っている。これまで日本には天罰と理解するしかない数多くの大地震があり、その大地震は日本の悖倫(倫理に背くこと)が極に向かうたびに警告のように発生したという点であった。
今度はイルカが日本の大地震を予告しているという。先月10日、日本,茨城県鹿島付近の海岸にイルカ156頭が集団で死んだ状態で発見されたのである。これに対して日本メディアでは大規模な地震の前兆ではないのかという分析が相次いで出た。2011年の東日本大地震が発生する6日前にイルカ50頭が日本東部の海岸で全滅したまま発見された例があったためである。
専門家たちはイルカと鯨が地殻プレートの動きと関係がある‘地球電磁気場’の動きに最も敏感な動物なので、地震の‘早期警報’になる可能性があると分析する。実際、2004年12月の南アジア大地震直前に鯨170頭余りがオーストラリアとニュージーランド浜辺に集まったし、2011年2月のニュージーランド,クライストチャーチ地震の時も2日前にイルカ107頭が大量死した。
『日本が海底に沈む』という兆しは富士から出ている。富士山周辺にとても塩辛い海水が泥土のように流れ出ているということは、すでに日本列島に深々と海水が入り込んだという意味である。そこにイルカが予言した大地震。間もなく日本は国を構成できない程、小さいかけらに分裂するだろう。
従軍慰安婦という人類史上空前絶後な希代の悖倫を犯した日本は、この方々を『売春婦あるいは戦争を経験した女性』と表現する。ところが、これが単に首相安倍の口から出たのではなく、日本人全体の見解と理解するしかないのは、日本が過去の歴史に対する反省を十分にしたので、これ以上の謝罪は必要ないと考える日本人が過半数を越えるという点である。したがって、天罰は日本人全体にあたると言える。
日本は公開的に鯨を捉えて飽食する人種である。笑わせるようにも全世界の人が極力反対する鯨の飽食を彼らは『海洋研究』と主張する。あたかも『従軍慰安婦』を『戦争を経験した不幸な女性』と表現する道理と同じである。もし機会が来れば、私たちも日本王室の佳子姫を慰安婦に送るしかない。
テレビで放映されたイルカの集団虐殺場面が浮び上がる。血で染まった赤い海。棒と熊手にあたりもがいているイルカ。日本のある漁村で広がったことであった。
そのイルカが日本大地震を予告している。しかし、まだ早い。もっとエネルギーが集まらなければならない。富士山一帯をひっくり返す9.1の地震でなく、日本列島を沈没させるマグニチュード10の地震が必要である。絶対に日本列島をひっくり返してもらいたい。
笑止にも、日本は2020年東京オリンピックを準備しているのである。しかし、その頃、日本はすでに地球上から消えているでしょう。(略)(機械翻訳 若干修正)

皇室 Our Imperial Family 第66号 平成27年春


皇室 Our Imperial Family 第66号 平成27年春


あいつらは何時になったら理解するのだろう?
……無理だよな、ごめんw