(東亜日報 韓国語 2015/05/26)
イギリス出身のシンガーソングライターで多くの国内ファンを持つミーカ(MIKA)の公演中、第2次世界大戦当時に日本で使われた戦犯旗(別名 旭日昇天旗)を連想させる背景が使われたことが分かり、論議が起きている。
去る24日、ソウル市松坡区芳夷洞のオリンピック公園で開かれたソウルジャズフェスティバルでは、ミカの公演中、背景に日本の戦犯旗と類似の形の映像が使われた。


以後、ヌリクン(ネットユーザー)は日本の帝国主義を象徴する戦犯旗を連想させる映像が使われたことに対して不快感を示し、ソウルジャズフェスティバル側も公式フェイスブックを通じて「ミーカの公演中に使われた背景により、観客の皆さんに不快さ差し上げることになって非常に申し訳ありません」という文を載せて謝罪の意向を明らかにした。
また、ミーカはこうした論議起きると公式ツイッターを通じて「背景の意味を間違って理解しているようだ。アルバムの挿絵の一部分から取ってきた太陽と1950年代のイタリアヒューチャリズムを基盤としたもの」と釈明した。
(機械翻訳 若干修正)
ミーカフェイスブック

ミーカフェイスブック

Message from Mika: "What an amazing show tonight in Seoul. Truly electric. Only in Korea are fans that generous, enthusiastic and warm. It is an honour to be able to perform here.
Some have misinterpreted the meaning of the backdrop. It's based on the sun from part of the album artwork & Italian futurism from the 50s. A multicoloured changing sun over a cardboard city. A Psychedelic skyline over a magical show and that is all. Nevertheless I will not use that backdrop again. X"
ミーカツイッター

Some have misinterpreted the meaning of the backdrop. It's based on the sun from part of the album artwork & Italian futurism from the 50s

Nevertheless I will not use that backdrop again.


何せ奴らの植民地帝国を台無しにしたのは、
他ならぬ大日本帝国だからな。
日本さえ無ければと思うことしきりだろう。
だがこうして旭日旗を使う。
認めている証拠だ。
ムカつく、だが、強えええ!!
とね。
満州ごとき少数民族に200年以上も尻に敷かれ、外の世界を知らなかった朝鮮族には縁の無い、雲の上の話さ。
くだらない嫉妬をする前に手前の足下をよく見るんだな。