(国民日報 韓国語 2015/07/15)

日本の有名ゲーム会社『コロプラ』が開発した人気モバイルゲーム『白猫プロジェクト』に戦犯旗が登場して議論になっている。

14日、国内オンラインコミュニティには、このゲームに登場した戦犯旗とネイバー公式カフェで行われている論争場面がキャプチャされて上がってきた。このカフェで戦犯旗論議が始まったのは去る13日に日本版のイベントに戦犯旗を着たキャラクターが登場してからである。

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一部国内利用者が「戦犯旗はどんな理由でもだめ」と問題提起をすると、「何が問題なのか」というような反応が出てきて論議が大きくなった。

論議が続くと、一部利用者は「日本本社に抗議メールを送ろう」という意見を出した。

ゲームをやめる利用者も出てきた。ある利用者は「ゲームを消した。このような会社が作ったゲームに私の跡が残っているということが恥かしい。アカウントを削除してほしい」と提案した。

反面、「ここはゲームカフェであって歴史カフェではない」とし「戦犯旗の話をやめなさい」と話す利用者もいた。

この論議を見守っていたネチズンは「こんなだから歴史教育が重要だ」「いま始めたところだが、やめたい」「面倒でそのまま置いていたが削除した」などの反応を見せた。

『白猫プロジェクト』はGoogle App Storeで約50万件ダウンロードされるほど人気を集めている。議論になった戦犯旗は国内版でなく日本版で登場したが、国内利用者も日本版のゲームを多く利用していることが分かった。国内カフェ運営者は14日午後6時頃、「内容を確認している。公示が遅れて申し訳ない」という文を残した。(機械翻訳 若干修正)


コーエーのようにはならないでくださいね。