(ニューシス 韓国語 2016/04/07)
駐韓日本大使館前の『平和の少女像』のそばに慰安婦被害者を追悼する銅板が設置されると、日本NHKは〈少女像の移転に反対する世論を高めようとする狙いがある〉としながら批判した。
この銅板は、『平和の少女像』を作った彫刻家キム・ウンギョン、キム・ソギョン氏夫婦とドイツ人彫刻家グンター・デムニヒ(Gunter Demnig)氏がそれぞれ製作したものである。 去る6日、市民団体『平和の踏み石』と日本の市民団体『東アジア市民ネットワーク』は韓国挺身隊問題対策協議会(挺対協)側に銅板5枚を伝達し、銅板は少女像のすぐそばに並んで置かれることになった。
この銅板には、最初の慰安婦被害事実の証言者であるキム・ハクスン(金学順)(1924年生まれ)おばあさんとキム・スンドク(金順徳)(1921年生まれ)、カンドクキュン(姜徳景)(1929年生まれ)おばあさんの名前と生没年月日、出生地、被害地域などが彫られている。

▲第1225回 日本軍『慰安婦』問題解決のための定期水曜デモが開かれた6日午後、ソウル市鍾路区中学洞の駐韓日本大使館の前で、チョン・ビョンホ平和の踏み石代表、日本の殿平善彦僧侶、ドイツのグンター・デムニヒ作家らが自分たちが寄贈した日帝強制労働犠牲者を賛える平和の踏み石に手を得ている。
これに対してNHKは6日、「大使館前の少女像は、慰安婦の支援団体が行政当局の許可を得ずに公共道路に設置したもので、今回の銅板も設置許可を得ていない〉としながら〈少女像の移転に反対する世論の声を高めようという狙いがあると見られます〉と報道した。
引き続き〈日韓両国は昨年12月、慰安婦問題に合意した時、少女像移転について、韓国政府は関連団体と協議を行うなどして適切に解決されるように努力するとされましたが、少女像を設置した団体は少女像撤去や移転を強く拒んでいます〉と説明した。
先立って去る1日、日本の毎日新聞は〈(韓国)大統領は任期中に少女像移転を行おうとしている。ただ、日本側から(先に)要求が出ると、韓国で反発が強まり実現が難しい〉としながら、日本は静かに見守らなければならない(毎日の記事では「見守っていてほしい」)と韓国と近い日韓関係者の話を引用報道した。(機械翻訳 若干修正)
これ↓もそのうち本当に置きそうですね。

へら押し銅板レリーフ トライアルグループセットこれ↓もそのうち本当に置きそうですね。

2016年03月21日
慰安婦おばあさんのリアル3Dフィギュアをつくったニダ!


日韓離間の為にどんどんこじれて欲しい。
一番の敵は「反日やめたら友好」とか信じている日本の国賊だ。
反日侮日大いにけっこう! どんどん日本人の嫌悪感を高めて欲しい。