(MBNニュース 韓国語 2016/08/09)
【アンカーコメント】
平和と和合の象徴であるオリンピックで日本は帝国主義を象徴する戦犯旗を応援道具として、また、ユニフォームに使って物議をかもしてきました。
今回は最初から広報道具として使いました。ブラジル,リオデジャネイロからイ・トソン記者の単独報道です。
【記者】
リオデジャネイロ・オリンピック選手村から遠くないところに位置したある日本企業の広報館です。
歴代オリンピックで使用されたユニフォームや靴などが時代別に整理されており、種目別ユニフォームも展示されています。


この企業はすべての訪問者に日本戦犯旗を象徴する形の記念品を配っていることをMBNの取材の結果、確認されました。
▲スタンディング:イ・トソン記者(リオデジャネイロ)
「私の手に乗っているのがまさにその記念品です。リオオリンピックに訪れた人々はこの記念品を見てどう思うのか聞いてみます。」




▲インタビュー:パブリシオ/ブラジル,リオデジャネイロ
「きれいですね。次のオリンピック開催地である東京のようだが、私も一度行ってみたいですね。」

▲インタビュー:モリス/アメリカ,シカゴ
「本当に良く見えます。多くの文化を含んでいて、気に入りました。本当に素晴らしいです。」

しかし、辛い歴史を経験して戦犯旗の意味を知るアジア圏の人々の反応は激昂したくらいです。

▲インタビュー:チャンマンユアン/中国,北京
「どうしてこんなことがあるんです。戦犯旗をなんで使っているの。今は戦争中ではないでしょう。オリンピックは平和を象徴するんです。」

地球村和合の場で配られた日本帝国主義の産物がオリンピックの真の意味を退色させています。

MBNニュースのイ・トソンでした。(機械翻訳 若干修正)
相変わらず病んでいるようですね。
マリオ&ソニック AT リオオリンピック
MBNニュースのイ・トソンでした。(機械翻訳 若干修正)
相変わらず病んでいるようですね。

