(わが民族同士 朝鮮語 2016/09/07)
主体105(2016)年9月7日 労働新聞
党の恩情の中、平壌すし専門食堂が新しく建設された。

2階建の食堂には数十種類のすしと各種料理を奉仕することができる百数十人能力の大衆食事ホールをはじめ、複数の食事室とコンピュータで注文した料理をベルトコンベアを通じて直接奉仕を受けるベルト食事ホールなどが揃っている。
平壌すし専門食堂は、私たちの人民に、より豊かで文明的な生活を用意しようとする母なる党の熱い愛の中に設けられたもう一つの給養奉仕基地である。
党の崇高な人民愛に支えられて立派に建設された平壌すし専門食堂が6日に開業した。

開業式には関係部門、平壌すし専門食堂幹部と従業員、シアン(訳不明)の労働者たちが参加した。
チャ・ヒリム平壌市人民委員会委員長が開業のあいさつをした。
演説者は、私たち人民が最上の文明を最高の水準で思う存分に享受できるように限りない愛を施してくれる党の恩情の中、平壌市にすしを専門にする人民の奉仕基地が建設されたことについて言及した。
彼は食堂の幹部と従業員が人民に対する滅私服務の精神を持って、奉仕活動で新しい転換を起こすことによって党の愛が人民に届くようにしなければならないと強調した。
開業式が終わった後、参加者は食堂を見て回った。(機械翻訳 若干修正)








寿司屋一軒開いてここまで大層に扱うとは・・・








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それともあれは下朝鮮の独自の現象?