(朝鮮日報 2016/12/10)
「元慰安婦に謝罪せよ」
「韓国も東京で安重根・尹奉吉の追悼式しよう」
「韓国をどれだけ無視するのか」反日感情深刻、国民に怒り
天皇誕生日記念行事がソウル市内の高級ホテルで開催されたことが分かり、韓国国民から批判を浴びている。
8日、グランド・ハイアット・ソウルで、在韓日本大使館の主催により天皇誕生日記念行事が開催された。
日本は天皇誕生日である12月23日を祝日に定め、毎年12月に各国の在外公館でこれを祝う行事を開いている。
天皇誕生日記念行事は8日午後5時30分ごろから始まったが、一部市民は午後4時前に同ホテルの正面玄関をふさぐように立ちはだかった。
会場のホテル前に集まった市民らはプラカードを持って抗議するなどしたが、警察が市民を阻止しようとして衝突が起こる場面もあった。
市民らは「倭王(天皇)の誕生日は、日本でしろ」「時期が時期なのになぜ今、誕生パーティーをするのか」と天皇誕生日記念行事の開催に憤りを見せ、大声を上げた。
同日午後5時ごろ、黒い車が列を成してホテルの敷地内に入っていったが、この時突然、男性が1人、進入する車両を止めようと飛び入った。
この天皇誕生日記念行事には約3000人が招待され、600人が出席したとのことだ。
天皇誕生日記念行事の開催を知ったネットユーザーたちは
「今は日本帝国主義時代なのか?」
「眠れないし、首根っこ捕まれて倒れされたような感じ」
「そんな時間があるなら、元慰安婦の皆さんに謝罪してお世話して差し上げろ」
「韓国の感情もちょっと考えてほしい」
「韓国も東京のど真ん中で安重根(アン・ジュングン)義士や尹奉吉(ユン・ボンギル)義士の追悼式をしよう」
「誕生日記念行事の費用は誰が出すのか」などとネット上に書き込んだ。
「今は日本帝国主義時代なのか?」
「眠れないし、首根っこ捕まれて倒れされたような感じ」
「そんな時間があるなら、元慰安婦の皆さんに謝罪してお世話して差し上げろ」
「韓国の感情もちょっと考えてほしい」
「韓国も東京のど真ん中で安重根(アン・ジュングン)義士や尹奉吉(ユン・ボンギル)義士の追悼式をしよう」
「誕生日記念行事の費用は誰が出すのか」などとネット上に書き込んだ。

朝鮮は、日本から頂戴した独立によって造った「ナンチャッテ帝国」大韓帝国を除いて、常に支那属国にあった。
高麗より以前は現代朝鮮人の国ではない。
支那は、皇帝がいなくなって一党独裁の中共になったから、朝鮮人には「皇室」や「王室」、「君主」、「権威」などの概念が理解できないのですな。
世界の文明国は、その価値を知っており、特に2000年を超える万世一系の天皇家には特別な敬意を持っているんですね。中共ですらそう。
朝鮮人は未開な蛮族なのだ。それを如実に証明してますな。