(ゲームメカ 韓国語 20189/01/08)

『ポケットモンスター』シリーズの原著作者の一社である『クリーチャーズ』が靖国神社参拝論議に包まれた。

クリーチャーズは7日、公式ツイッターを通じて数枚の写真を掲載した。該当写真には第2次世界大戦の戦犯を崇拝する靖国神社の全景が含まれており、クリーチャーズの職員と見える職員数人が参拝をしている姿が写っている。特に職員の一部は靖国神社の前で明るく笑っている姿を見せた。

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▲ポケモン著作者のクリーチャーズの公式ツイッターに7日に上がってきた靖国神社参拝ツイート(写真出処:微博)


靖国神社は、日本右翼の聖地で戦争犯罪を美化するという点で、東アジア諸国の非難を受けている。特に徴用などで連れて来られて犠牲になった戦争被害者まで戦争犯罪者と共に祀られており、論議を呼んでいる。韓国と中国をはじめとする日本戦争犯罪被害国では、日本政治家たちの靖国神社参拝をめぐり、「過去の誤りを忘却した破廉恥な行為」と非難している。

このような渦中、クリーチャーズ公式アカウントで靖国神社参拝写真を上げると、国内と中国および海外ユーザーが立ち上がった。

一部では『ポケットモンスター』シリーズに対する不買運動の動きまで見られた。論議が大きくなるとクリーチャーズは該当ツイートを削除したが、微博(ウェイボ)などでは該当ツイートをキャプチャーした画像が回り、論議が広がっている。

クリーチャーズは『任天堂』、『ゲームフリーク』と共に『株式会社ポケモン』の持分を三分している会社の一つだ。概略的にゲームフリークはポケットモンスターゲームの開発を引き受け、クリーチャーズはアニメと映画などIP創作物の流通を含めた会社経営を、任天堂はゲーム流通をそれぞれ受け持っている。(機械翻訳 若干修正)


会社から400~500mくらいですね。
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