「キム・テヒ、日本に本格進出宣言」
(中央日報 2010/10/22) 


  女優キム・テヒが本格的な日本進出を宣言した。

  日本日刊スポーツは22日キム・テヒと独占インタビューを行い「キム・テヒが本格的な日本活動を宣言した。日本の芸能事務所と契約を結んで活動した後、今後、米国ハリウッド進出を目標にする」と報道した。

  キム・テヒは完璧な外見とともに4月から日本TBSで放送されたドラマ「アイリス」を通じ、イ・ビョンホンの恋人役で人気が急上昇した。ここに日本も韓国と同じくソウル大学を卒業した才媛という点を高く買いながら多くの制作会社で獲得のために水面下の作業をしているということだ。キム・テヒは日刊スポーツとインタビューで「今、日本語を勉強している。日本ドラマや映画にも出演したい」と日本国内の活動に意欲を見せている。最近、写真撮影で日本に渡ったキム・テヒは現地エージェントと会ったと伝えられ、日本進出が加速化する見通しだ。

  日本に行ったキム・テヒはその美貌が話題だ。最近あるポータルサイトの掲示板には「やはり際立つ美貌」という見出しでキム・テヒの日本で撮った写真が掲載されていた。写真の中のキム・テヒは20人を超す一般人と横断歩道で信号が変わるのを待っている。人波の中にいるがキム・テヒは小顔にはっきりした目鼻立ちで視線を集めている。




【写真】日本へ行ったキム・テヒ、際立つ美貌
(中央日報 2010/10/22)

  女優キム・テヒの‘自体発光’美貌が話題だ。最近、あるポータルサイトの掲示板には「さすが一目で分かる美貌」と題して、日本の街中にいるキム・テヒの写真が載せられた。写真の中のキム・テヒは、20人以上の一般人と横断歩道で信号が変わるのを待っている。人波の中でもキム・テヒの小さな顔と整った顔立ちは視線を引きつける。


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日刊スポーツの記事↓。


キム・テヒ日本本格進出 そして世界へ
(日刊スポーツ 2010/10/22)

 韓国人女優キム・テヒ(30)が、日本での本格的な芸能活動を宣言、日刊スポーツの独占インタビューに応じて将来の展望を語った。今夏に日本の芸能事務所と契約を結び、将来的には米国ハリウッドへの進出も目標に据える。韓国内の各種の「最も美しい女優」ランキングで1位に輝いているテヒが、アジアのトップ女優への階段を駆け上がる。

 4~9月まで放送された韓国連続ドラマ「IRIS アイリス」(BS-TBS火曜午後9時、現在放送中)のヒロインで、日本での人気が一気に開花したテヒが、日本に本格進出する。「今、日本語を勉強中です。これから日本のドラマや映画にも出たいと思っています」と明かした。

 テヒが悪女役を演じた韓流ドラマ「天国の階段」(04年放送)のヒットが引き金となって日本でも知られるようになった。06年には爽健美茶のCMに起用され、日本からの需要は、以前から高かった。「実は来日回数は数え切れないくらい。学生時代には、小中高とずっと一緒だった親友が住む千葉に、1カ月滞在していました。大学の友人も日本に住んでいたので、これまでもプライベートでも仕事でも気軽に来ていたんです」。なじみは深かった。

 韓国では、昨年、今年とテレビ局やリサーチ会社が行った「芸能人人気ランキング」の女優部門で、軒並み1位を独占した。名門ソウル大出身の才色兼備で、高貴な美人女優のイメージだが「買い物よりも、普通にソウル市内の漢江で散歩したり、友達と小旅行する方が好きですね」と気さくにほほ笑んだ。

 韓国では現在、女性競馬騎手を演じた主演映画「グランプリ」が公開中。来年1月からは、人気俳優ソン・スンホン(34)とのラブコメディー連続ドラマ「マイ・プリンセス」と、話題作への出演を控える。「今までは、仕事のペースを抑えていたのですが、日本でも活動していくためにも、今後はどんどん働いていきたいです」。

 「『アイリス』のおかげで、日本の皆さんにも親しんでもらえてきてるのならば、うれしいです」。今夏には日本の芸能事務所とも契約を結んだ。関係者は「ゆくゆくはハリウッド進出も見据えている」と話す。韓国NO・1美人女優テヒが、日本での人気も獲得し、アジアンスターとして世界に羽ばたくときも、そう遠くなさそうだ。





スイスでの『独島キャンペーン』↓


キム・テヒ、スイスで「独島キャンペーン」開催
(朝鮮日報 2005/04/21)

キム・テヒ、イ・ワン姉弟がスイスで「独島愛キャンペーン」を開く。

 スイス親善文化大使のキム・テヒとイ・ワンの姉弟が5月初め、スイスを訪問し、「独島は韓国領土」というメッセージが入ったTシャツと歌謡曲「独島は韓国領土」リメークアルバムなどを配る予定だ。

 スイス政府観光局は20日、「スイス親善文化大使(スイス・フレンズ)資格でスイスに招待された2人は30日から5月10日まで開かれる韓国をPRするイベントに参加し、独島キャンペーンを行う」と発表した。

 2人とスタッフたちは「独島愛Tシャツ」を着てスイスに入国する予定で、到着翌日の夜に開催されるスイス観光局の歓迎晩餐会でキム・テヒは挨拶を通じ「大韓民国の独島領有権問題についてスイスを含む多くの欧州の人たちに関心を持って欲しい」と国際的関心を喚起する予定だ。
キム・テヒ、スイスでの「独島は私たちの領土」広報から帰国
(マイデイリー 韓国語 2005/05/11)

「独島は大韓民国の領土だとアルプスで言ってきました」

 11日午前3時、スイスのチューリッヒを出発したキム・テヒ、イ・ワン姉弟が午後2時に仁川空港から入国した。大変な日程であったがキム・テヒの美貌は相変わらずだ。

 今年の初めスイス広報大使に任命された姉弟は、去る4月30日から10日間「独島は私たちの領土」と書かれたティーシャツを着て、さまざまなキャンペーンへの参加と現地メディアのインタビューを行った。

 特にメディアのインタビューごとに「独島は私たちの領土」と力説して民間外交官の役割をたっぷりとやり遂げた。


 一方キム・テヒは11日帰国以後、自身の所属会社決定を近い将来決着させると発表されて注目を引いている。(機械翻訳 若干修正)

キム・テヒ、「独島関連のアンチは一部、日本活動と無関係」
(ジョイニュース24 韓国語 2005/07/11)

 トップスターのキム・テヒが日本サイト内の一部のアンチ日本ファンの主張に対して「気にしない」と明らかにした。

 キム・テヒの側近は、
「独島愛好キャンペーンのためにキム・テヒが日本ネチズンらからいじめにあっている」という報道に対して、「深刻な水準ではないと見ている」として「きわめて一部の意見であり大きく気にとめない」と話した。


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 彼は引き続き「我が国にもいくら良いことをしてもアンチ性格のリップル(悪意のあるレス)を付けるネチズンがいるのではないですか?」と聞き返した後「今回の件も多分そのような一部少数の極右派日本ファンらの主張であるだけというのが私たちの判断だ」と伝えた。


 キム・テヒ側は「現在数多くの日本訪問要請が殺到している。ただしまだ適当なきっかけを模索中で“ラブストーリー・イン・ハーバード”などの作品が日本国内で放映されればプロモーションのため日本に行く計画もある」と付け加えた。

 「独島は私たちの領土という話は当たり前の話ではないのですか? この話とキム・テヒの日本活動とは関係がありません。独島愛好キャンペーンも当然すべきことをしたのです。」

 現在来る8月の大学卒業を控えているキム・テヒは、広告撮影などの活動をしながら近い将来新しい作品を通じてファンたちに会う予定だ。(機械翻訳 若干修正)





中途半端な活躍で日本芸能界から撤退しても、日本で差別的な扱いを受けて実力を発揮できなかった、などと言いがかり的な言い訳を韓国でしないでくださいね。




 

韓国バラード 愛してる
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