(日テレニュース 2019/03/15)
中国・四川省の学校で、給⾷にカビが⽣えた⾷材が出され激怒した保護者と警察が衝突する騒ぎとなっている。
怒号が⾶び交い騒然となる中、男性が警察官に拘束される。
今⽉、四川省・成都の学校で給⾷にカビが⽣えた⾷材が出されたことが発覚し、ネット上にも問題の⾷材の映像が出回った。
今⽉、四川省・成都の学校で給⾷にカビが⽣えた⾷材が出されたことが発覚し、ネット上にも問題の⾷材の映像が出回った。

これに激怒した保護者が抗議デモを⾏い、警察は、催涙スプレーなどを使って鎮圧にあたった。

社会の秩序を乱したとして12⼈が⼀時的に拘束され、保護者は抗議する正当な権利まで奪おうとしていると憤りの声を上げている。

地元当局は、問題の⾷材を提供していた⾷品会社の責任者を取り調べて原因究明にあたるとしている。
↓はテレビ朝日『羽鳥慎一モーニングショー』、動画の該当部分は0:45~7:35(最後の方で画像が一時おかしくなります)。
↓はテレビ朝日『羽鳥慎一モーニングショー』、動画の該当部分は0:45~7:35(最後の方で画像が一時おかしくなります)。








動画
長嶋一茂「僕はもう、あの、毒入りのギョーザ以来は,中国のものは食べないですよ。何入っているかわかんないから。見えないところで食品を作ったり加工をしたり、そういうものに関しては信用できない。」

中国では警察(権力者)は必ず被害者の方を“鎮圧”するんだよな。
金持ちは中国産の食べ物を口にせず、日本産の物ばっかり食べていると言うが、庶民はそうもいかないもんな……。
specificasia
が
しました