(スポーツ朝鮮 韓国語 2007/08/26)
何日か前、偶然に韓国語がとても上手な日本人に会った。
互いに名刺をやり取りした後、私が「韓国の言葉を本当に上手に話されますね。何をされている方ですか?」と尋ねるとS氏が話した。
「今は失業者です。ついこの前までは“アダルトビデオ”を作っていたんです」って。
「“アダルトビデオ”ということはポルノですか?」
「そうです」
あまりにも堂々と前職を話すS氏を見ながら慌てたのはむしろ私であった。まともそうな30代のがっしりした男が、大学まで出てすることがなくてポルノビデオを作るとは。 ところでさらに理解できないのは、S氏を紹介してくれた日本の巨大出版財閥幹部であった。私と会う席にS氏とともに来たのだ。しかも仕事関係で会った二人とは…。
後ほどわかったことだが、最近日本には永らく出版不況が続くとその打開策の一環で大手出版社が幽霊子会社をつくって“エロ本”を作って販売していた。
“エロ本”というのは『セックス』に関する本のことをいう。この“エロ本”は広告を一度もしないのに途方もなく売れる。種類も数百種類あって小学生の初体験手記から人妻の売春、はなはだしくは妊婦の浮気手記まで実に多様だ。このような類の本は評判なしで簡単に数百万部以上売れているのだ。そうしたなかで大手出版社らが対面上あからさまに出版できなくて他の幽霊出版社を用意してそのような本を作って販売している。S氏ともこれと関連した仕事で会ったのだった。S氏はポルノビデオの企画・製作関連の仕事を約3年ほどしたという。今はフリーランサーとして出版企画の仕事をしているが月給が多いその仕事を止めたのは結婚をしたかったからだという。結婚にゴールインできないのがなんだか自身の職業と関係がなくはないようで決断を下したということだ。
「あらゆる女たちがみな訪ねてきます。特に夫の浮気で心が寂しい人妻らが訪ねてきてポルノを撮りたいと言う時は率直に私たちもとても驚きます。 お金のためでなく純粋に男に対する復讐と、また一方ではエンジョイのためにそうするのだから。こういう女たちは後ほど定期的にビデオをとる準職業群に変わります。」
はなはだしくは妊娠7ヶ月の妊婦が訪ねてきてビデオを撮ったこともあるという。自ら尋ねてきた女だったが風変わりな経験をしたくて尋ねてきたとのこと。ところでビデオを撮影するのにセックステクニックがとてもすごかったという。そのためか今でもその妊婦の話はアダルト分野で長らく話題になっている。最近も時々、そのような女性が私のもとに訪ねてきて数十万円、多くて百万円単位の出演料を貰って見知らぬ男と躊躇いなくポルノビデオを撮る。珍しくはそうした女性らは後ほど夫まで同行して現れて現場を見物させて製作スタッフを仰天させたりもする。
一方、自身の前職に対して熱心に話すS氏に最も知りたいことを尋ねた「このような仕事をしていた事をひょっとしてあなたのご両親は知っているのか」すると彼の返事が傑作だった。
「もちろんです。私が作ったビデオをもれなくお父さんに持っていったよ」
このくらいになると職業の貴賎がないということなのか、でなければこうした親と子が変態であるのか…。
しかし一つ明らかな事実は、S氏と数時間、話ながら観察してみたがあまりにも誠実な若者だったということだ。(機械翻訳 若干修正)
韓国語がとても上手な日本人に会った。
↓
「韓国の言葉を本当に上手に話されますね。何をされている方ですか?」
↓
「ついこの前までは“アダルトビデオ”を作っていたんです」
↓
「“アダルトビデオ”ということはポルノですか?」
↓
「そうです」
結局、『なぜ韓国語がうまいのか?』の答えがわからないですね。
それとも柳氏は、「“アダルトビデオ”を作っていたんです」で納得したんですか?
W杯日韓共同開催記念 韓国エロスシリーズ総集編
超有名AV女優9人のザ・ベスト・コリアンSEX

by G-Tools

話の流れに不自然さを感じる。
日本人の感覚なら、
「あー、そー言ったジャンルの多いよね」
ですみそうな話に驚いたと言っている。
ありえん話とは言わないが、
細部に不自然さが残る。
また、捏造じゃね?
specificasia
が
しました