(facebook 韓国語 2020/03/13)

日本政府のコムス[みみっちい言動や行動、小細工、せこいやり方]は果たしてどこまででしょうか?

しかし、走る者の上には飛ぶ者がいる[「上には上がある」の意]ということを、まだよく分かっていないというのが最大の欠点です。

内容はこうです。2020東京オリンピック組織委員会の公式サイトで独島を日本領土と表記し(左写真)、昨年から大きな議論になっていました。

しかし、韓国政府および民間次元で絶えず指摘をした結果、日本全国地図のデザインが変わり、肉眼で見た時は独島表記が消えた地図(右写真)のように措置を取りました。

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しかし、日本全国地図の画面をキャプチャーして拡大して見ると、既存の独島を日本領土と同じように表記しておきました(下写真)。実にあきれたことです。

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※公式サイトの画像を少し見やすくしました↓
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とにかく、韓国側で持続的な抗議をするので、対外的には独島表記をなくしたふりをしながら、地図を拡大してこそ見ることができるように、また“コムス”をしたのです。

多分、誰も見つけないだろうと思いながら、こんなことをしたに決まっています。

なにぶん、東京オリンピックを迎え、このようなオンライン広報だけでなく、去る1月末に東京の真ん中である銀座に『独島展示館』[主権・領土展示館]を再開館するなど、日本政府ではオフライン広報も共に強化しています。

このような日本の独島歪曲に対抗し、これからは政府でも強力な対応を取らなければならないものであり、一歩進んで、実効的支配を強化できる文化観光コンテンツを活用した民間次元の広報戦略が一番必要だと思います。

最後に、安倍総理および日本政府関係者の皆さん! いくらチャンモリ[浅知恵、猿知恵、小策]を弄してみても、私の手のひらの中にあるということを肝に銘じるように願います~フッフ(機械翻訳 若干修正)


これを日本が狙ってやったと考え、ウリは見ぬいたニダってホルホルしているところが、すごいですね。