(トップスターニュース 韓国語 2020/08/16)
最近、ユ-チューバー『ヤンパン』とブランド『プーマ』が後広告協業で論議に包まれた中、プーマが今回は8.15光復節にヨーロッパ公式ホームページで『旭日旗(戦犯旗)』のイメージをアップして非難を受けている。
※後広告:広告ではなく純粋なレビューのふりをして製品やサービスを紹介し、裏ではお金や反対給付の提供を受ける形式を意味する造語
去る15日、プーマの公式ホームページには『WAKE UP』という文面とともに旭日旗のイメージがアップされた。よりによってこの日が光復節であるだけに、ネチズン[ネットユーザー]の非難は激しい状況だ。光復節は1945年8月15日、大韓民国が日本から国権を回復した祝日だ。


1949年にルドルフ・ダスラーが設立したドイツのスポーツファッションブランドである『プーマ』は、弟のアドルフ・ダスラーと1924年に『アディダス』を創立し、事業繁盛のためにナチス党に加入した人物だ。終戦後、戦犯裁判を受けた履歴もある。
これを見たネチズンは「光復節に正気か」「狂った...」「日本企業でもないのに、なぜああするのか本当に」「狂ってしまったよ。ドイツブランドだから格別に考えがないのか?」「絶対買わない」「光復節に?あえてこの日に旭日旗を?」「無知だ本当に」「プーマゴミだったよ」「絶対に買わない」「考えてみたら、1度や2度でもなかった。さようならプーマ」など一部ネチズンはプーマを相手に不買を宣言することもした。
一方、去る3月、ヤンパンはプーマの店舗に立ち寄る様子を撮って映像に上げた。即興的に起きた協賛のように映像を作ったが、全体的にプーマと演出された映像だと知らされた。



在日共もドアホの集まりよ!!ボケ
なんちやって先進国!!バ韓国
嘘つきは韓国の始まり!!
自画自賛はどうした!!
日本から借りた金返せよ30兆円やボケが!!
乞食共は死ねよボケ!!
specificasia
が
しました