品の無い韓国人  台中力行少年野球チームに試合禁止

(ettoday 中国語 2006/08/22)


 台中市の力行国小学校少年野球チームは今月初めに韓国から招待されて試合に参加した。選手たちが頑張って難関を突破して結果ベスト8まで進出した際に、韓国側から「優勝は韓国のチームに残す」と理由を言われ、さらに試合を禁止され、落胆して帰国した。韓国遠征に一人あたり3万元を出させてこんな理不尽な対応にあったのだ。



 力行国小選手は高く遠くへ飛ばすバッティングだ。今月初めに韓国で開催された庁長杯の少年野球大会で、初戦を20対0で相手を降してコールド勝ちした。大会主催側は面子を失い、チームが難関を突破しながらベスト8に進出して次の試合に準備していると、思いがけず試合直前に試合禁止を告げてきた。



 力行国チーム監督の江先生は「彼らは私たちを恐れて、『優勝旗は(韓)国内のためにあるもので、ベスト4を対戦チームに譲って試合を続けるな』と連絡してきた」と言った。



 主催者側は国外のチームを決勝戦に参加させない理由として大会で監督同士の衝突が起きると言い、更に力行国チームの抗議は無効だと言った。



 選手たちは落胆しながら試合を取りやめた。選手たちはこの韓国遠征に20日間の日程を計画して一人当たり3万元を出費していた。選手たちの親も金銭で苦労したにもかかわらず、こんな理不尽な対応をされたのだ。



 力行国小の選手は「韓国チームはとても奇怪だと感じた。私たちに優勝旗を持たせないようにした」「とてもずるい!」と言った。



 大会側からの理不尽な試合禁止を受けて選手たちはとても息苦しいながらも、彼らは「国外のチームとただテクニックの研究をし合った」と思い、「でも、帰国したら力の限り練習して、いつの日か国際試合で韓国チームと対戦すると信じているから、その時にはきっと更にひどく相手を倒して彼らに新しい目で見させてやる」と言った。



 





20:0はひどく韓を殺す! 台湾が更に試合することを許さない、メンツがない

(TVBS 中国語 2006/08/22)



台中市の力行小学校野球チームが招待に応じて韓国の少年野球大会に参加した。その結果挑戦した力行小は1回戦から3戦目まで全て勝利して、20対0で相手を圧倒した。これで韓国人に面子がなくなってしまった。力行小チームは決勝戦に参加することを許されなかった。



チャンピオンを韓国に残すのが理由で、力行小キャプテンの高興は「次回、国際試合で韓国チームを散々に叩いて倒してやる」と言った。



台湾の力行国小5年生チームは



第一試合で済州島西連合チームと対戦して、力行国小はヒットを打ち出した。対戦チームはこれを受け止める力はなく最終的に20対0で勝利した。



第二試合では力行国小を恐れる韓国チームが余りにもみっともなくて2軍を出したが、7対6で打ち勝って3回戦に進んだ。



ピッチャーの王朝民が満塁ホームランを打った後で、ソウルの蚕室チームは壊滅してチームの形がなくなってしまった。次々に打ち出すヒットは全てホームランになり、続々とホームベースに疾走することができた。6回になったところで、王朝民が満塁ホームランを打った。



韓国チームは「惨」の一文字でしか表すことができなくなるほどになり、力行国小チームは12対1で韓国ソウルチームに快勝してベスト8に進んだ。



韓国人は負けても平気だが面子を失うのがダメなようで、意外にも力行国小チームに決勝戦に参加することを許可しなかった。”チャンピオンは必ず韓国に残さなければいけない”のが理由だ。



力行国小の選手は「とても怒った!」「次回の国際試合で韓国人を更に倒してやる!」



台中市力行国小チームは決勝戦に参加しないで帰国するほかなく、彼らは小さいながらも国際試合を経験して、同時に(台湾の)国家(として)の実力のなさを感じて自信を失った。











「民族の自尊心」のために現実を曲げようとするんですね。













誰も書けなかった朝鮮半島5つの謎誰も書けなかった朝鮮半島5つの謎
黒田 勝弘


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