『靖国神社』がトイレの名前だと?

(中央日報 韓国語 2006/08/24)


 おばけニュースに“トイレの名前として使われた『靖国神社』”という写真が上がってきて話題だ。 インターネットで話題のニュースを伝えるおばけニュースの読者“義兵”が情報提供したこの写真は、「トイレの名前」と左側に記されていてトイレのドアの前についている表札を撮ったことが分かる。ところがトイレの名前が『靖国神社』だ。



 靖国神社は明治時代以後の戦争で死んだ人々の魂を集めて祭祀を行う日本の神社で、1978年神社に東条英機前総理など“A級戦犯” 14人の位牌が合祀されて以後、総理が神社を参拝するたびごとに絶えず論議になっている。



 それならなぜトイレの名前を靖国神社とつけたのだろうか?


 『靖国神社が提川では…』という題名の記事で、このトイレの表札を紹介した提川地域インターネット媒体“ワイニュース”は「提川中央公園の公衆トイレに小泉日本総理が参拝をした次の日の8月16日夜、こういう表札が掲げられた」と報道した。



 またこういう表札がついた理由に対して「日本の戦犯の位牌が安置された靖国神社をトイレの名称として使って克服しようとの趣旨、と解釈される」と伝えた。



 ところがワイニュースはこの表札を誰が付けたかに対しては説明しなかった。「ひょっとして提川中央公園側で付けたのをでないか」と考え、提川市山林緑地課に電話をしてみたが、担当者は「私たちが付けたことは絶対にない」と念を押した。 彼は「小泉総理の靖国神社参拝に腹が立ったある老人が表札を付けたと理解している」として「表札がついているという声を聞いて、翌日全て撤去した」と伝えた。



 日本の敗戦日の去る15日、小泉総理はものものしい警護の中、靖国を訪問して神社関係者の案内を受けて本殿まで上がって参拝儀式をおこなった。 また芳名録に「総理大臣小泉」と書いて総理資格の公式参拝であることを強調した。(機械翻訳 若干修正)

 





元記事



靖国神社が提川では..

(ワイニュース 韓国語 2006/08/17)



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 靖国神社が義兵の故郷“提川”ではトイレの名前だ。
 

 提川中央公園の公衆トイレに小泉日本総理大臣が参拜をした翌日の8月16日夜、表札が掲げられた。

 

 日本の戦犯の位牌が安置された靖国神社をトイレ名称として使って克服しようという高度な主旨と解釈される。

 

 『靖国』の意味は「国を安らかにする地」という意味だ。

 

 すなわち、不必要な用便を排泄することで排泄者自身が安らかになりまもなく国が安らかになる、という意味
とみられる。

 

 日本の総理大臣が参拝をした靖国が、義兵の故郷“提川”では公衆トイレの名前になった事は、市民誰でもの心配を解消するという解憂所(解憂-懸念が解れ)の役割と見た市民の機知に「提川らしい」と見るしか…

 

 表札は木で作られてトイレの看板の上に堅固に貼り出された。















『義兵の故郷』といいながら、こんなレベルのことを喜んでするのが韓国人。



そして全国紙があたりまえのように報道する韓国。





日本のマスコミもこういった韓国の姿をしっかり報道しないと、いつまでも日本人がかん違いして、「戦犯を分祀」とか「国営の施設を新設」すれば韓国と仲良くできると思ってしまいますよ。





















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黒田 勝弘



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