(faceboo 2024/08/21)
韓国政府の支援金を受けている在日韓国人学校京都国際高校が日本の高校野球大会『甲子園』の4強に進出して話題になっています。
8強戦勝利後に選手が「東海渡りし大和の地は偉大な祖先古の夢の場所」という韓国語で始まる校歌を歌う姿がNHKを通じて日本全国に生中継されました。
しかし、NHKの日本語字幕では固有名詞である『東海』を『東の海』に変えて放送し、『韓国の学園』という歌詞も『韓日の学園』と本来の意味とは異なって放送されました。
※参考画像↓


特に『甲子園』で韓国語の校歌が放送される度に日本極右勢力はインターネットとSNSに嫌韓掲示物を持続的に上げて議論を作っています。
これに対し、NHKに抗議メールを送り「固有名詞である『東海』を『東の海』と表記したことはNHKの明白な誤りである」と指摘しました。
あわせて「21日に開かれる4強戦では必ず正しく表記してほしい」と強調しました。
とにかく京都国際高校は1963年に開校した韓国系民族学校で、韓国政府の中高校設立認可に続き、2003年には日本政府の正式な学校認可も受けました。
くれぐれも日本極右勢力からこの学校と選手、学生が安全であることだけを望むだけです。(機械翻訳 若干修正)

そして何で朝日社旗には吠えないの?
specificasia
が
しました