靖国無断進入の20代韓国男性逮捕
(聯合ニュース 韓国語 2013/09/26)
太平洋戦争のA級戦犯が合祀されている東京の靖国神社に引火性物質を持って無断で進入した疑いを受けている韓国人のカン某氏(23)が、日本警察に勾留されたものと26日に把握された。
東京駐在の韓国総領事館によれば、去る22日、日本警察に現行犯で逮捕されたカン氏は、25日に裁判所が勾留状を発行したことにより、勾留状態で調査を受けている。去る24日に事件を警察から送検を受けた日本検察は、『建造物侵入』容疑を適用してカン氏に対する勾留状を請求した。
カン氏が勾留状態で調査を受けるようになったことにより、正式に裁判に回付されて処罰を受ける可能性を排除できなくなった。
カン氏は去る22日夕方、トルエンと見られる液体が入っているペットボトルとライターを所持したまま、東京千代田区の靖国神社境内に無断で入っていて、巡回査察中の神社警備員に発覚して警察に渡された。
共同通信は捜査関係者を引用し、調査過程でカン氏が放火するために靖国を訪れたという趣旨の陳述をしたと報道した。日本警察は放火予備容疑についても調査する方針だと共同通信は伝えた。(機械翻訳 若干修正)
靖国に不法侵入の韓国人「火を付けるために来た」 放火未遂容疑での立件も視野 警視庁公安部
(産経新聞 2013/09/26)
靖国神社(東京都千代田区)に不法侵入したとして建造物侵入容疑で逮捕された韓国人の男(23)が、傘にライターで火を付けようとしていたことが26日、捜査関係者への取材で分かった。
男は「火を付けるために神社に来た」と供述しているといい、警視庁公安部は放火未遂容疑などでの立件も視野に調べる。
公安部によると、男は姜庸●(=王へんに民)(カン・ヨンミン)容疑者(23)。22日夜、神社拝殿に向かい、ペットボトルに入った引火性のトルエンとみられる液体を投げかけようとしたところを警備員に取り押さえられた。その前後には、リュックサックの中からライターを取り出し、傘に火を付けようとしたという。
姜容疑者は21日に韓国から入国しており、液体は国内で購入したとみられる。公安部はスマートフォン(高機能携帯電話)を押収し、閲覧履歴などの解析を急いでいる。
靖国逮捕のカン氏「妄言しきりにして火をつけようと…」
(文化日報 韓国語 2013/09/27)
日本東京の靖国神社に無断で侵入した韓国人カン某氏(23)が26日に電撃拘束された中、カン氏は『建造物侵入』とともに『放火予備陰謀』容疑で調査されていることが分かった。靖国神社は太平洋戦争時の日帝のA級戦犯14人が合祀されている宗教施設だ。
27日、外交部(外務省に相当)東京駐在総領事館によれば、カン氏は現在、留置場に勾留された状態で、神社侵入容疑御で検察の調査を受けている。
日本検察はカン氏が靖国放火の目的があったと判断し、集中的に調査を行っていると伝えられた。
特に日本検察は、カン氏が22日午後9時頃、靖国神社南門脇のトイレの後に隠れていて、巡回査察中の警備員に見つかった時、引火性物質のトルエンと推定される液体が入っている2リットルペットボトルとライター2個を所持していた点を注目している。
カン氏も23日、韓国領事との面会で「日本が歴史を歪曲して妄言をたびたびして腹が立って火を付けようとした」という趣旨の発言をしたと伝えられている。日本メディアはカン氏の放火試みの可能性に重きを置いた報道をしている。
政府は「まだ容疑が確定していない」として、カン氏に対して領事対面権および弁護人助力権などを提供しながら推移を見守るという立場だ。
総領事館関係者は「調査初期段階なので身柄引き渡し問題を言及するにはあまりにも早い」としながら「カン氏が不当な処遇を受けないように必要な領事支援を最大限提供する方針」と話した。(機械翻訳 若干修正)
放火未遂容疑での起訴はまだですか...
はやく韓国内に「中国人靖国放火犯は日本への引き渡しを拒否して守ったのに、自国民は見捨てるニカ?」という世論が起きないかな。
2013年09月23日
閉門後の靖国神社にトルエンを持って潜んでいた韓国人が逮捕されたニダ!
身の毛もよだつ日本残酷死刑史―生埋め・火あぶり・磔・獄門・絞首刑・日本の残酷刑罰史
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