(ITmediaニュース 2014/01/30)
Webブラウザ上でレゴブロックを楽しめる「Build with Chrome」をGoogleが公開したが、島根県・竹島の地図上では日韓のユーザーが組み立てたとみられるブロックで混沌としている。
「Build with Chrome」はGoogleは1月29日に公開。ブラウザ上でレゴブロックを自由に選んで組み立てることができ、作品はGoogleマップ上に公開して楽しめる。
竹島の地図上では複数のユーザーが“作品”を公開しており、ハングルや太極旗マーク、「EAST SEA」という文字などがある一方、日本の神社らしきものや日本語の「竹島」をブロックで作ったものなどが置かれている。

▲竹島上に組み立てられたレゴ
過激な文言もあり、「インターネットには国境がない」とは何だったのか、やや遠い目にならないでもない。
「Build with Chrome」をみてみると、竹島だけではないです……
↓の画像はすべてクリックで拡大・別ウィンドウ。
対馬↓
隠岐の島↓
見島(山口県萩市の離島)↓ 韓国語「独島は我が領土!!」
魚釣島(沖縄県石垣市(尖閣諸島)) 竹島程じゃないですがカオスです。台湾が頑張って(?)いますね。
日本海↓

靖国神社↓ 中国語「歴史の改竄はできない」

皇居↓

皇居02↓ (同一人物が作成)

レゴ 基本セット 基本ブロック (XL) 6177

皇室 Our Imperial Family 第61号



って思います。
竹島は国際司法の場で決着つけましょうよ、韓国君。