(TV朝鮮 韓国語 2014/08/18)
[アンカー]
過去の問題で閉ざされている大韓民国と日本の関係が近いうちに道が開かれるものと見られます。外交部(省に相当)は来る10月までに日本軍性奴隷被害問題に対する日本の実質的な措置を受け取るという目標をたてました。事態がうまく進むならば、韓日首脳会談も速戦即決で行われるものと見られます。
ハ・ヌリ記者の単独報道です。
[リポート]
政府が日本軍性奴隷問題を解決した後、韓日首脳会談を開くための方策を推進しています。
ソウルの高位外交消息筋は「韓国政府が10月までに解決することを目標に日本軍慰安婦問題に対する議論を日本と進めている」と明らかにしました。
政府が“目標期限”まで設定して急ぐのは、被害者おばあさんがとても高齢であることと、国際情勢を考慮した結果です。
来る11月のアジア太平洋経済協力体、すなわちAPECで中日首脳会談が開かれる可能性があるが、その前に私たちも日本と水口を開かなければならないという計算です。
政府はこのために日本を多方面で圧迫する方針です。
最近ミャンマーで開かれた韓日外交長官会談で我が方は韓日関係を改善するには慰安婦問題の解決が第1順位だと伝え、日本も共感しました。
フランシスコ法王が慰安婦被害おばあさんに会って両国の事案に介入したのも異例的なので、日本の反応に影響を与えるという観測です。
ユン・ビョンセ外交部長官はある放送で「私たちは韓日首脳会談を絶対にしないという立場ではない」として首脳会談の可能性を残しておきました。
外交部は慰安婦問題を深層研究する北東アジア歴史タスクフォースチームも設けて総力戦を準備しています。


目標設定で支持率微増、
後公約不履行で急落
やはり朴婆はヴァカですわw
目先しか考えられない典型的な朝鮮脳乙