(マネーウィーク 韓国語 2014/12/10)
世界各国を回って『K-lecture(特別講義)』プロジェクトを進行中の韓国広報専門家ソ・ギョンドク誠信女子大学教授が去る9日夕方、日本,東京のYMCAで現地大学生を対象に日本軍“慰安婦”に関する特別講義を行ったと明らかにした。
[『東京YMCA』ではなく、東京の『在日本韓国YMCA』(千代田区猿楽町2-5-5)]
[『東京YMCA』ではなく、東京の『在日本韓国YMCA』(千代田区猿楽町2-5-5)]

『K-lecture(特別講義)』プロジェクトはソ教授が世界各国を回って各国の若年層を対象に“韓国の歴史と文化の優秀性”に関する特別講義を才能寄付するもので、去る1月からパリ、ニューヨーク、モスクワ、上海、ホーチミンなどで行っており、今回が10回目だ。
今回の特別講義を企画したソ教授は「12月10日は『世界人権宣言日』として日本軍“慰安婦”に関する歴史的事実を日本の若年層にきちんと知らせたかったし、また“女性の人権”の大切さを悟らせたかった」と伝えた。
特に彼は「現在、安倍政権が日本軍“慰安婦”の強制性を否定しているという点を強調しながら、現政権の歴史歪曲の深刻性と世界的な世論の流れを日本の若年層に正確に教えようと思った」と付け加えた。
また、彼は「日本国内の世論形成も重要なので、今回の特別講義を始めに、来年度の『世界人権宣言日』まで大阪、京都、名古屋、広島、札幌など日本国内の主な10都市を回って“慰安婦”に関する特別講義を引き続き行う計画」と付け加えた。
一方、ソ教授は独立記念館の独島学校校長の身分で世界の主な都市のハングル学校を回って、在外同胞および駐在員の子供を対象に『訪ねて行く独島学校』特別講義も世界20都市余りで行っている。(機械翻訳 若干修正)


ソ氏が日本に入国できているのだから、これ↓は韓国人がどう思おうが『竹島』が理由ではないですねw
2014年11月10日
2014年11月12日


相変わらず口を開けば嘘、嘘、嘘、、、