(世界日報 韓国語 2014/12/21)
日本人10人のうち7人が韓国に対して『親しみを感じない』という調査結果が出て、関心を買っている。
NHKの報道によると、日本内閣府が去る10月、20歳以上の男女3千人を対象に国民の意識を調査した結果、韓国に対して『親しみを感じない』と答えた人が66.4%(『親しみを感じない』38.0% 『どちらかというと親しみを感じない』28.4%)で、1975年の調査以来、最も高かった。
今回の調査で、中国に対して『親しみを感じない』という回答も、昨年比2.4%ポイント上昇した83.1%(『親しみを感じない』52.6% 『どちらかというと親しみを感じない』30.4%)と集計され、歴代最高を記録した。
『日本人、韓国に親しみを感じない』ニュースに接したネチズンは、
「うん、私も感じない」
「親しくしたくない」
「これでも、日本旅行に行くんですか?」などの反応を示した。(機械翻訳 若干修正)
「うん、私も感じない」
「親しくしたくない」
「これでも、日本旅行に行くんですか?」などの反応を示した。(機械翻訳 若干修正)
(朝日新聞 2014/12/20)
内閣府が20日発表した外交に関する世論調査で、中国と韓国に対して親しみを感じないと答えた人が、いずれも調査開始以来、最も高い割合になった。
中国に対し、「親しみを感じない」(52.6%)「どちらかというと親しみを感じない」(30.4%)と答えた人は計83・1%で、過去最高だった昨年を2・4ポイント上回った。「親しみを感じる」(3.3%)「どちらかというと親しみを感じる」(11.4%)と回答したのは計14・8%で3・3ポイント減だった。
韓国について、親近感を感じないと答えたのは計66・4%(8・4ポイント増)(『親しみを感じない』38.0% 『どちらかというと親しみを感じない』28.4%)、親近感を感じると回答したのは計31・5%(9・2ポイント減)(『親しみを感じる』6.9% 『どちらかというと親しみを感じる』24.6%)だった。
中国との間では、調査期間後の11月に安倍晋三首相と習近平(シーチンピン)国家主席との約2年半ぶりの首脳会談が開かれた。日本外務省は「調査時点での国民感情が反映されたのだろう」としている。韓国に対しては、1999年以降、「親しみを感じる」が上回ってきたが、12年8月の李明博(イミョンバク)大統領(当時)による竹島上陸の影響もあって、同年以降、両者が逆転している。
一方、米国に親近感を感じると答えた人は計82・6%(0・5ポイント減)。また、ウクライナ危機以降も安倍首相とプーチン大統領が良好な関係を維持するロシアについて、親近感を感じると答えたのは計20・1%で、前年から2・4ポイント減少。親近感を感じないと回答したのは計76・4%(1・6ポイント増)だった。
調査は10月16~26日、全国の成人男女3千人に面接し、1801人(60%)が回答した。(杉崎慎弥)


イ・ミョンバク大統領が植えた嫌韓(反韓)の芽をパク・クネ大統領が順調に育んでいるようですね。
MAMOR (マモル) 2015年 02月号 [雑誌]



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言う人が居るのに驚いてしまう。
3人中2人は在日じゃないのか?w