(忠清北道日報 韓国語 2015/04/02)
タバコの値上げ後、外国タバコの占有率が次第に高まっているなか、忠清北道民、特に清州市民の日本タバコの喫煙率が全国で最も高い水準であることが分かった。
2日、関連業界によれば、3月末現在の道内コンビニで販売されているJTI(ジャパン・タバコ・インターナショナル)社のタバコ(メビウス、キャメルなど)の占有率は13.5%で、全国平均の10.4%より3.1%ポイント高かった。
清州市の場合、14.8%で全国最高水準をとった。占有率が最も低い慶尚道地域の4%台より3倍以上高かった。昨年も清州市12%、忠清北道10.6%で全国平均8%を上回った。
原因は明確でない。ただし、過去道内の遊興業店を中心に撒かれたマイルドセブン(現メビウス)に口当たりが慣れた道民が多いというのが業界の推測だ。“痰がでないタバコ”という確認されない噂も日本のタバコの拡散に力をのせたと見られる。
最近、大学生を中心に広がっている別名“乞食王子症候群”もこのような現象をあおる要因としてあげられる。乞食王子症候群というのは内面よりは外見だけ育てる若者たちを批判する言葉として、本来のタバコの味も区別できないのに無条件に外国のタバコを好む消費心理をいう。
業界関係者は「大学生喫煙者の77%が外国のタバコを吸っており、このうち61%はブラインドテストでタバコの味を区別できなかったという調査結果もある」として「外国のタバコを味で吸うのでなく趣で吸うのだろう」と批判した。
市民社会団体も日本のタバコ拡散に懸念を示した。メビウスを生産するジャパン・タバコ(日本たばこ産業)が独島領有権紛争を繰り広げる日本の右翼団体の後援企業という理由からだ。
興士団忠北支部関係者は「日本のタバコの収益金の一部が独島領有権紛争に使われるという事実を知らなければならない」として「合理的かつ倫理的な“善良な消費”が必要だ」と強調した。(機械翻訳 若干修正)
相変わらず妄想抗日ですね。
日本製たばこの喫煙率を下げたかったら、「パッケージに独島の写真を入れなければならない」と決めて日本たばこに販売自粛させるか、「パッケージに生産国の国旗を入れなければならない」と決めて購入者を“親日派”とすれば良いんじゃないかな。
ココアシガレット

相変わらず妄想抗日ですね。
日本製たばこの喫煙率を下げたかったら、「パッケージに独島の写真を入れなければならない」と決めて日本たばこに販売自粛させるか、「パッケージに生産国の国旗を入れなければならない」と決めて購入者を“親日派”とすれば良いんじゃないかな。
ココアシガレット


「日本で煙草売って大儲けニダ!!」
のつもりで一生懸命、日本で嫌煙キャンペーン仕掛けたのにねwww
お前らの国が自国製品ボイコットですか。