(聯合ニュース 韓国語 2016/03/02)
国内のあるゲーム開発会社が日本のテマド(ツシマ・対馬島)(テマ=対馬+ド=島)を侵攻して奪う内容を主題にしたモバイルゲームを発売した。
2日、ゲーム業界によれば、『カウンタークロックワイズ』というある小規模ゲーム開発会社は、三一節である去る1日、グーグルプレイストアにモバイルゲーム『テマド奪還』を公開した。
開発会社は「日本が先日、『竹島だっか~ん!』というゲームを作ったが、これを日本のメディアが歴史教育次元で報道した」とし「当初は独島守護ゲームを作ろうとしたが、私たちはなぜ常に守るだけなのかという考えで、対馬奪還ゲームに変えた」と説明した。



それと共に「ダウンロード数が10万回を越えれば、後に『靖国神社壊す』ゲームも作る」と公言した。
このゲームは、しかし、やや粗悪な水準である。実際のゲームユーザーを対象に作ったものというよりは、日本のゲームに対応するために作った宣伝の性格が強く見られる。(機械翻訳 若干修正)
「飛車」を出してれば日本でも数千ダウンロードは稼げてたんじゃないかな。

2016年02月22日

