(大韓日報 韓国語 2016/06/03)
国内有数の愛国団体が、韓半島侵略に迎合した日本の仏教が拠点確保に出ながら、韓国進出阻止の動きが燎原の野火のように広がる兆しだ。
これらの団体は、日本が過去の歴史に対する反省なしに、むしろ軍事大国右傾化の道を歩みながら独島侵奪の野心を表わしたうえ、慰安婦問題など自国の過ちを覆い隠す不遜な試みに慨嘆を禁じえなかった。
護国-報勲の月である6月、韓国殉国烈士の日を3日後に控えた3日午後、ソウル市鍾路区真興路439のインワンB/Dの韓民族団体協議会4階の民族広場で開かれた非常対策会議は、参加団体の役員陣が出席、席を輝かせた。
これらの団体は、厳しい時期に日帝の侵略戦争に積極的に参加した日本の仏教『日蓮正宗』は大韓民国に宗教の自由があることを悪用し、これらが韓国での宗教団体と認められようとしていると糾弾した。
一連の状況に民族社会団体は事態の深刻性と厳しさを悟って、彼らの謝罪と反省なしに国内に足を踏み入れることをできなくするために非常対策会議を構成し、これらと相対して戦うことを明らかにした。(機械翻訳 若干修正)
「戦犯教団」とか「戦犯宗教」などの新しい反日語が生まれるのかな。
創価学会あるある(J-CAST 2013/12/29) (略)現在韓国SGI(創価学会インタナショナル)の会員数は約100万人で、海外会員175万5000人の半数以上を占める。いわば、日本に続く第2の拠点だ。人気コメディアンのチョ・ヘリョンさんやK-POPグループ「2PM」のウヨンさんなど、著名人の会員も少なくない。韓国全土280か所に施設(文化会館)を設け、首都ソウルの中心部には壮大な本部ビルも擁し、すっかり韓国社会の市民権を得たと言っていい。(略) また池田氏が韓国を「文化大恩の国」「兄の国」と呼び、並々ならぬ思い入れがあることは一部では知られている。 特に「歴史認識」問題については、「どれだけ日本が貴国の人々に、非道のかぎりを尽くしたのか」と韓国人学者に語るなど、何度となく謝罪の言葉を繰り返すとともに、日本人が「正しい歴史認識」を持つことの重要さを説き、そして若い世代の民間交流の必要性を強く主張する。戦前、ソウルでの生活経験があった父親や、戸田城聖・創価学会第2代会長などからの感化だというが、こうした姿勢が韓国の識者層に好意的に受け止められる要因となっていることは間違いない。(略) |
「戦犯教団」とか「戦犯宗教」などの新しい反日語が生まれるのかな。
創価学会ルール研究所


ウリスト教、統一教会、仏像窃盗仏教。
卑しい信心において、朝鮮人の右に出るものはいないな。
とにかく、嘘、デタラメを吹聴して、日本を貶めることだけを生業としてるからな。