(ソウル新聞 韓国語 2016/07/16)
モンゴル,ウランバートルで開かれている第11回アジア・ヨーロッパ首脳会議(ASEM)の佳局、首脳たちの団体記念撮影にパク・クネ(朴槿恵)大統領が参加しなかったというニュースが伝えられて話題だ。
16日(現地時間)午前、モンゴル,ウランバートルのASEMビレッジ内の大型ゲルの前でASEM会議に参加した各国首脳は記念撮影をした。ツァヒアギーン・エルベグドルジ,モンゴル大統領と李克強(リー・クーチアン)中国総理とアンゲラ・メルケル,ドイツ総理、安倍晋三日本総理など各国首脳が参加した中、写真の中にパク大統領とドミートリー・メドヴェージェフ,ロシア総理らは見られなかった。正常に記念撮影をしたとすればパク大統領はエルベグドルジ,モンゴル大統領の左側の席だ。

チョン・ヨングク報道官はは「各国首脳の到着時間が遅れながら、EU首脳たちがトルコクーデター問題を議論するために会議場の中に急いで席を移したので、パク大統領など一部首脳が参加していなかったが記念撮影をした」と明らかにした。
この日、記念撮影は午前8時30分に始める予定だったが、首脳たちの到着が遅れたし、各国首脳は午前8時47分に記念撮影をするために集まり始め、1分余りで撮影した後、会議場である大型ゲルの中に入った。一般的に国際会議で記念撮影は3分程度撮影していることから、この日の記念撮影は異例的な現象だ。
パク大統領は先立って去る4月、アメリカ,ワシントンで開かれた第4回核安全保障首脳会議の最後の段取りである出席首脳たちとの団体写真撮影当時にも、主宰者側の案内ミスで撮影をすることができなかったことがあった。パク大統領は当時、本会議が予定時間を大幅に越えて終わり、日程表上15分間与えられた休み時間を利用して、しばらく洗面場を利用したが、主催国であるアメリカは日程が遅れているという理由で出席首脳たちに事前公示なしに会議が終わるとすぐに撮影を始めた。フランソワ・オランド,フランス大統領も写真撮影をできなかった。(機械翻訳 若干修正)
(ニューシス 韓国語 2016/07/16)
第11回アジア・ヨーロッパ首脳会議(ASEM・ASEM)参加のためにモンゴルを訪問中のパク・クネ(朴槿恵)大統領が16日(現地時間)、トルコで発生したクーデターの余波でASEM首脳会議閉幕日の記念撮影に一緒に写ることができなかった。
当初パク大統領はこの日午前、モンゴル,ウランバートルのASEM内の大型ゲル(モンゴル式移動住宅)の前でアジア・ヨーロッパ51か国の首脳とヨーロッパ連合(EU)およびアセアン(ASEAN・東南アジア諸国連合)の高位要人などと自由討論(retreat)に先立って団体写真の撮影を行う予定だった。
しかし、トルコの軍部クーデターによる対策準備などのためにEU地域の一部首脳たちが急いで会議場に入いりながら記念撮影が予定より早く終了したと伝えられた。これにより、儀典の序列上、後半に到着したパク大統領は記念撮影に参加することができなかった。
チョン・ヨングク青瓦台(大統領府)報道官は「記念撮影行事が遅れた状態で、儀典段取りで後半に到着することになっていたパク大統領とメドヴェージェフ,ロシア総理を含む一部首脳たちが記念撮影をできなかった」と説明した。
青瓦台によれば、ASEM首脳会議関連日程の首脳到着順序は、各国の大統領、総理、長官など出席首脳たちの序列順のままに後に配置するのが慣例だ。パク大統領はASEM首脳会議に参加した大統領の中で在任期間が最も長く、最後に到着する儀典を受ける。
一方、パク大統領はこの日のASEM首脳会議自由討論セッションで、フランステロとトルコクーデターなどと関連し「私たちも警戒態勢を緩めずの国務総理を中心に国家安全保障と国民の安全に総力をつくして、在外国民保護のために対応態勢を強化しなさい」と内閣に指示した。(機械翻訳 若干修正)
報道官は毎回言い訳づくりが大変ですね。
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それはそれでいいのにホント朝鮮人てうわべに拘るね