(聯合ニュース 韓国語 2017/04/06)
日本の人気アニメ『時をかける少女』の原作者である筒井康隆(83)のツイッターに慰安婦少女像と関連した妄言が掲載され、議論になっている。
筒井のツイッターには6日正午(5日)に〈長嶺大使がまた韓国へ行く。慰安婦像を容認したことになってしまった。あの少女は可愛いから、皆で前まで行って射精し、ザーメンまみれにして来よう。〉という文が載った。

これは昨年末、釜山総領事館前に少女像が設置されたことに日本政府が抗議し、去る1月9日、長嶺安政駐韓大使を一時帰国させ、去る4日、85日ぶりに帰任したことに反発して書いたと見られる。
筒井の『時をかける少女』は韓国でも大きな人気を得たアニメ。また他のアニメ『パプリカ』の原作者でもある筒井は、小説家、劇作家、俳優としても活動したと知られており、日本の代表的SF作家として国内に紹介された。
ツイッター利用者はリツイートで筒井の肩を持つような内容も上げたが、「深刻な失言」、「非常に悲しい」、「以前から差別的発言をしてきた」などのリツートもあった。(機械翻訳 若干修正)
韓国最大手紙「朝鮮日報」も報じるくらい複数の韓国メディアで取り上げているので、騒ぎは広がるかもしれませんね。
(朝鮮日報 韓国語 2017/04/06)
人気小説『時をかける少女』を書いた日本の作家・筒井康隆が、衝撃的な妄言で慰安婦少女像を侮辱した。
筒井康隆は6日、ツイッターに〈長嶺大使が韓国へ行く。(慰安婦)少女像を容認したことに〉としながら〈あの少女は可愛いから、皆で前まで行って射精し、ザーメンまみれにしよう〉という文を載せた。
この日、長嶺安政駐韓日本大使が釜山日本総領事館前の少女像設置に反発して日本に戻ってから85日ぶりに韓国に復帰すると、このような内容の文を載せたのだ。
該当文は掲載された後、瞬く間に広まった。ある日本人ネチズンは「筒井康隆までこんなことを言うとは日本は狂っていっているんだね」というリツイートを付けた。また他の日本人は「作品がどれほどすごいのかは読んでないので知らないが、こんな失言はセカンドレイプに該当する深刻な失言」と書いた。これに対して筒井康隆はだんまり通している。
彼は映画『時をかける少女』の原作者で、『パプリカ』、『日本以外全部沈没』、『東海道戦争』、『唯野教授の反乱』(文学部唯野教授)などを書いた。特に『時をかける少女』と『パプリカ』は国内でも大きな人気を得た。
一方、長嶺大使はソウルに復帰してファン・ギョアン(黄教安)大統領権限代行、ホン・ヨンピョ(洪容杓)統一部長官、ハン・ミンク(韓民求)国防部長官に面談を申し込んだが、韓国政府はこれを受け入れない方針という。(機械翻訳 若干修正)
“杭テロ”鈴木信行氏のように訴えられるのかな。
日本では“良心派”団体が「不買運動をしよう」とか騒ぐのかな。
すでにツイートは削除してしまったようですが、事務所や出版社に何か言われたんですかね。
“杭テロ”鈴木信行氏のように訴えられるのかな。
日本では“良心派”団体が「不買運動をしよう」とか騒ぐのかな。
すでにツイートは削除してしまったようですが、事務所や出版社に何か言われたんですかね。

米軍車両による轢死被害少女の像でしょ
ザーメンとか、異次元の話だわ気持ち悪い
軽い気持ちで、面白発言って歳でもなかろーに。