(中央日報 韓国語 2017/11/03)
日本地下鉄でサービスされている『韓国語』案内が見たくないという、ある日本人の文が大きな話題になった。
去る26日、ある日本人はSNSに「大阪地下鉄御堂筋線。次の駅がどこか全く分からない。(韓国語案内を)本当に止めてくれないかな?英語併記すれば事足りるだろ」と、日本地下鉄でサービスされている韓国語案内の写真を掲示した。

この文は現在、8,000回以上リツイートされるなどネチズン(ネットユーザー)の大きな関心を集めた。
そして反応は大きく分かれた。
「韓国語の案内サービスは全く問題にならない」という意見と、「英語表記だけで十分だから韓国語の案内サービスは必要ない」いう意見を持つネチズンがコメントで舌戦を行っているのだ。
“韓国語の案内サービスは必要ない”という主張を持つネチズンは「東京の電車にも韓国語表示があふれてる。これは犯罪者のための道標でしかない。反日感情でいっぱいである国の人々が日本に来るのを反対する」という意見、「地下鉄路線を見ると観光地、航空がある。アメリカ、ヨーロッパの人々よりアジアの人々にアピールしようとする様子だが、マナーもない韓国、中国の人々は必要ない」という意見などがあった。
上記のようないくつかの意見は、合理的に日本地下鉄の外国語サービスの不必要性を指摘するより、ただ反韓感情をあらわにするにとどまっている。
「次の駅がどこか見るために画面を見たが、日本語が出て来なくて慌てたことがある。自国民を粗末にしているようだった」「韓国人は英語が上手だから英語でのみ案内をしても十分なようだ。外国語案内が多くて紛らわしい場合があった」という意見もあった。

反対に“韓国語の案内サービスは問題ない”という主張をしたネチズンは「まるで日本語案内は出てこないように書かれている。その数秒を待てず、このように不平を言うのか」「韓国、中国人観光客が日本をたくさん訪れる。それによる当然の現象だ」「韓国語の案内を通じて『日本は韓国人に優しい』という印象を植え付けたら経済的にも役立つことができる」というなどの意見を出した。


一方、今年1月から9月までに日本を訪れた韓国人観光客は522万人に迫ると伝えられた。
昨年同期の471万9,453人に比べて何と40.3%増加した。
これは、高高度ミサイル防衛システム(サード・THAAD)の韓半島(朝鮮半島)配備による中国政府の経済報復のためで、韓国人が中国の代わりに日本をたくさん訪れたためと分析される。(機械翻訳 若干修正)
日本語表示は常時表示されるようにはしておいて欲しいですね。
日本語表示は常時表示されるようにはしておいて欲しいですね。

どうしても入れたいなら、漢字とハングル併用の、日本が教えてやった形で表記してほしいね。
注意書で、日本が文法を整え学校を建てて教えてあげたので、普及した文字です。と、真実を書いてほしい。