(京畿日報 韓国語 2017/12/15)

東豆川市庁の公務員が、日本軍慰安婦の歴史的真実と国家安保の責任を負ってきた平和の象徴都市を知らせるために推進している『東豆川平和の少女像建立』に参加した。

これらは、去る13日、自発的に十匙一飯募金した寄付550万ウォンを『東豆川平和の少女像建立推進委員会』(委員長オ・ソンファン)に伝達した。
※十匙一飯:十人が一匙ずつの飯を出し合えば一人分の飯になること。多数の人が力を合わせれば一人の救済はできるという意味。

この日渡された寄付は、日本軍慰安婦被害者の名誉回復と平和を念願する平和の少女像の設置に使われる予定だ。

オ・セチャン市長は「全職員が参加して募金した寄付が、少女像建立運動に小さな役に立つことを望む」と明らかにした。

オ・ソンファン委員長は「平和の少女像建立に公務員の自律的な募金に感謝する」としながら、積極的な協力を要請した。

一方、市民団体と市民で構成された建立推進委員会は、来年の3・1節(独立運動記念日 3月1日)の設置を目標に先月24日に発隊式を行い、少女像建立のための汎市民運動を展開している。(機械翻訳 若干修正)

大韓民国京畿道東豆川市(島田市役所サイト(静岡県))
◇人口
約9万6千人

◇面積
95.66平方キロメートル

◇主な産業・名物
ソヨ山など秀麗な自然環境に恵まれた観光資源を保有し、市の面積の約43%が在韓国米軍基地敷地(約40㎢)

◇東豆川市について
京畿道北端に位置(首都ソウルの北方:軍事境界線の近く)ソウルから車で1時間30分程度。

◇島田市との交流(平成29年4月14日更新)
平成22年11月大韓民国東豆川市長から国際交流の申し出を受け、平成23年11月に「島田市と東豆川市との友好増進に関する合意書を締結し、交流を進めている。

平成24年10月に開催した第4回しまだ大井川マラソン in リバティに東豆川市の選手5人と引率1人が来島し、マラソン大会に参加した。また、島田市から東豆川市で毎年開催されている「天使マラソン」に出場している。

平成26年10月に開催した第6回しまだ大井川マラソン in リバティに東豆川市から7人の訪問団が来島。大会にはキム副市長を含む6人が出場し、全員が完走するという快挙を成し遂げた。また一行は、お茶の郷など見学された。

平成27年10月に開催された天使マラソンに副市長を団長とした7人の訪問団を派遣した。また、同10月に開催した第7回しまだ大井川マラソン in リバティに東豆川市から6人の訪問団が来島した。

平成28年8月に東豆川市との今後の更なる都市間交流を促進するため、東豆川市友好委員会が発足された。

平成28年10月に開催した島田大祭に東豆川市長ご夫妻、行政、民間団体代表者を含む13人の訪問団が来島した。また、同10月に開催した第8回しまだ大井川マラソン in リバティに東豆川市から6人の訪問団が来島した。

2013年11月06日
2008年12月16日
在韓米軍あいてにドルを稼ぐ 『慰安婦』 『挺身隊』 は愛国者ニダ!


ただ「反日」がしたいだけなことが良くわかりますね。