(聯合ニュース 韓国語 2017/12/20)
日本裁判所が福島県の神社で動物の石像を壊した疑いで起訴された韓国人に対し、実刑を宣告したと共同通信が20日、報道した。
報道によれば、本日、仙台高等裁判所(高等法院)は、昨年12月、福島県西白河郡泉崎村のある神社でキツネの石像などを壊した疑いで起訴された韓国人A(チョン・スンホ)(35)に対する控訴審公判で、1審と同じく懲役2年の刑を宣告した。
A氏は、神社境内のキツネの石像2体を壊し、神社本殿でもキツネの木像などを破損した疑いを受けている。
共同通信は、A氏が1審公判で同じ時期に福島県の寺と神社などで石像など70点の物品を破壊したと明らかにしたと伝えられた。
裁判所は「被告が犯罪行為について反省していない」とし「1審の判決に誤りはない」と判示した。(機械翻訳 若干修正)
2016年12月11日
2017年02月19日

国の金でタダ飯食わせるのも不愉快だし。