(ニューシス 韓国語 2007/09/05)
実の娘を1年もの間セクハラした非情な父親が警察に捕まった中、息子も2年の間、妹を性暴行していて衝撃を与えている。
5日、ソウル銅雀警察署によれば、去る6月26日午後6時にソウル西大門区のA氏(37)の家で娘のBさん(12)は部屋で横になってTVを見ていた。 この時、父親のA氏が娘の部屋に突然入ってきて、可愛いと抱きしめお尻と胸を触りながらセクハラした。
このようにBさんは小学校5年生の時から1年間で10回にわたり父親に悪夢のような性的虐待にあった。
しかし、Bさんの悪夢の開始は別にあった。父親に当てられた苦痛より更なる心の傷をすでに抱いていた。
Bさんの兄のC君(15)の脅迫に引き続く性暴行が2年もの間続いていたためだ。Bさんは父親に受けた傷より前に兄から衝撃と苦痛にあっていた。
去る2005年11月末、午後5時頃にC君は家でインターネットでアダルト動画を見ているうち居間にいた妹に近付いて「服を脱げ」として脅迫をした後に性暴行した。
C君はまた、去る6月24日、昼12時頃に家族が全て外出した間に居間でTVを見ているBさんに「今回が最後だ」と話した後、以前のように再び性暴行をした。
結局、Bさんは去る2005年11月から最近まで約2年の間、計50余回にわたり兄に性暴行にあいながら地獄のような毎日を送った。
実の兄と父親に数年の間、言葉にできない苦痛にあったBさんは同じクラスの友達に悩みを打ち明けた、事実を知った担任の先生は《女性・児童相談センター》に相談した。
事態の深刻性を感じた《女性・児童相談センター》が警察に通報をしてC君が警察に捕まった後、逃げていた父親も警察に捕まった。
銅雀警察署は5日、A氏を性暴行犯罪処罰及び被害者保護などに関する法律違反容疑で逮捕した。これに先立ちC君は去る7月4日に同容疑で逮捕された。
警察関係者は「C君が検挙当時、妹を性暴行したことに対して特に罪の意識を感じていなかった」として「これが誤った行動というものを教えて教育する保護者がいなかったため」と惜しんだ。(機械翻訳 若干修正)
血のなせる業ですね。

by G-Tools

親兄弟でも見境なしとか、そんな感性まで遺伝するんだ~ww
こりゃ、姦酷人が馬鹿な訳だよなぁ。
何百年も奴隷以下の生き物だったんだし
当時の土人根性が今でも遺伝されてんだな、きっとwww
て事は、姦酷人は永遠に馬鹿な土人のままって事か。
隣の我が国としてははた迷惑な話だな。