(聯合ニュース 韓国語 2009/04/30)
世界各国に広がっている豚インフルエンザ(SI)の名称と関連し、日本では30日から『豚』という名称を抜いて『新型インフルエンザ』と表記している。
日本政府とメディアは、先週末にメキシコでSI感染が初めて明らかになった際には、一斉に『豚インフルエンザ』と呼んだが、その後、豚との直接の関連性が確認されないうえに関連業界に対する配慮次元で『新型インフルエンザ』に変えて呼ぶことにしたと知られた。
主務部署の厚生労働省もホームページで名称を、『豚インフルエンザ』から『新型インフルエンザ(豚インフルエンザH1N1)』に変更した。
政府がSIの日本国内流入を阻止するために総理室に設置した対策本部の名前も『新型インフルエンザ対策本部』だ。
共同通信と公営NHK放送をはじめとする主要メディアでも、『新型インフルエンザ』とだけ呼んでいる。一部新聞では『新型インフルエンザ』の後に『豚インフルエンザ』を括弧で括って付けているが、近いうちに表記が完全統一されるものと見られる。
政府とメディアで『豚』という名称を削除して『新型インフルエンザ』と呼ぶことにしたのは、国民の間の根拠がない不安感で、豚肉を取り扱う業者の被害はもちろん経済活動を萎縮させる可能性を憂慮したためだと見られる。
その間、政府とメディアには関連業者らの抗議があったと伝えられた。
一方、日本で営業している韓国飲食店の場合、今回のSI感染事態が高まって以後、三枚肉や豚のカルビなど豚肉関連食品の販売が減少したりしていないと分かった。(機械翻訳 若干修正)
いつまで「新型」と言うのでしょうかね。
『豚インフルエンザ』と呼ばず『北米インフルエンザ』と呼んでほしいニダ!


ってか、マジでどんだけ日本のストーカーなんだよ、こいつら…
新型インフルエンザって「言われてみればそう言ってたな~」くらいのもんだぞ。キムチ悪い。いつものことながら。
specificasia
が
しました