家族5人が女子高生常習性暴行衝撃

(中部日報 韓国語 2009/08/27)  




女子高1年生である実の娘を常習的に性暴行した父親と三寸(父親の兄弟)、姑母夫(父親の姉妹の夫)、姑従四寸(父親の姉妹の子供)、義祖父(義母の父親)など人面獣心の5人が警察に捕まった。



果川警察署は26日、自分の娘を性暴行した父親チン某(41)容疑者と義祖父チョン某(59)、親三寸チン某(37)、姑母夫ユン某(40)、姑従四寸シン某(24)容疑者など5人に対して親族強姦などの疑いで逮捕状を申請した。



警察によれば義祖父のチョン容疑者はチン某さんが小学校5年生の時の2004年、「女は下が清潔でなければならない」と騙して性醜行するなど去年まで一月に二、三回性暴行した疑いだ。



また父親のチン容疑者など4人はチンさんを2007~2009年の3年間で2~3回ずつ性暴行した疑いを受けている。



調査の結果、親の離婚で4歳の時から親祖母(父方の祖母)の家で育てられることになったチンさんは一定の住居地が無く、親戚の家を転々してこのような不幸を経験することになって、2006年義祖父に初めて性暴行されたあと数十回家族たちに定期的に性暴行されてきたと明かされた。



警察関係者は「チンさんが自分の抑鬱な境遇を友達に泣いて話すのを聞いた周辺の人の申告で捜査に出ることになった」「現在義祖父と姑母夫は容疑を否認して、残りの家族たちは全て容疑を認めた」と話した。



一方チンさんは現在水原所在の某病院で治療を受けているが性病、精神的無感覚症、過剰覚醒症状、鬱病などの病状が深刻で持続的な精神科治療が必要だと伝えられた。(翻訳 2ch 特亜の呼び声φ氏)







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