(毎日新聞 2025/12/25)
三重県職員採用の国籍要件復活の検討に対し、伊賀市の稲森稔尚市長は25日、「撤回を強く求める」とするコメントを出した。県の動きを「長年にわたり官民一体となって積み上げてきた『多文化共生の地域づくり』の歩みを覆すもの」「行政による差別的なレッテル貼り」と批判し、「社会に新たな分断と不信感をもたらす」と指摘。その上で「多様性を地域社会の活力に変えようとする時代の要請をも放棄するもの」とした。
市は2026年4月採用に向けた試験で、若干名の事務職を採用する「多文化共生推進枠」を新たに設け、日本国籍でなく永住者または特別永住者の在留資格がある18歳以上~40歳未満の人を募集した。市によると、14人が応募し12人が1次試験を受験。11月の最終3次試験を終え2人が合格している。【大西康裕】
あ~伊賀市ね
2007年11月11日
2007年11月13日

高市内閣でスパイ防止法は確実に制定される。
役所で重要情報に携わる立場にいる在日中国人は中国政府からは情報を抜いて来いと言われ、日本の公安からは追い詰められる立場に陥る。
この市長はそれが望みでもないだろうし、多分何も考えてないな。
specificasia
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